スピリッツの場合… ビッグコミック系の読者は割りとストーリー重視の性格を持ち、精神年齢が漫画ファンでありながらも、高めなために、グラドル効果は無効でしょう。 グラドルとグラビア漫画のコラボはやめたほうがいいでしょう。 タレントの活躍の場のために、漫画に来られても、二次元と三次元じゃ、逆の関係にあたります。 実際、グラドルやAVも増える昨今、女性たちには悪いけど、結局、特技研かないと、何かに依存するしかないでしょう。 名門女子とかもやめたほうがいいし…女性への差別が広まる。 実際、嫌がるやつもいるから。コンビニや書店で、グラドルが表紙の雑誌には、嫌悪してる現場をよく目撃します。今の女の子って従軍慰安婦とか知らないんだろうな…のこのこ出てきて軽いというか…、時代が違うとか開き直りそうだけど。 被写体の仕事通して人格まで伝える人はなかなかいない。んで…今月号の人は軽いから。 AkBが2010年あたりからつきはじめた時から いや、もっと前から、部数落ちすんの見えてたけど的中しました。 ここは、ヤンサンが休刊前後も押し流されるように、スピリッツへ作家が移籍したから、せめて…これだけは。 んで、食べるダケが表紙で何だかファンシーな色彩。しかし、スピリッツの二次元ヒロインはみんな童顔だ…。 三次元も童顔だ… (サンデーとマガジンの使い回しのような…) 立川さん(編集長さま)、スピリッツを今は、どこに向かわせてるんですか。 ここの方は、他社よりも器量があるが、あと5歩くらい、編集者としての努力が足りない。 考え方が浅はかなところがある。 雑誌の装丁を変えたり、商業文の写植の配置を統一し縦横に9割使い、たまに応用で1割傾ければ、バランスとれるはずが… 結局、扉絵やモノクロ原稿の四隅を余白もろともみっちり埋めてやがる…。これが欲張りな印象になっている。 一度に 情報盛りすぎて