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153 人中、138人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
今回は、転売屋に踊らされないで!!,
By 暇人、デザイン好き (兵庫県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 月刊真木よう子 SPECIAL (SHINCHO MOOK 99) (ムック)
前回の「月刊真木よう子」が出版された時は、真木よう子さん、まだ有名ではなく、私も殆ど知らない状態で手に取り、その美貌とスタイルに圧倒されました。 ぬぎっぷりも半端でなく、感動しました。 その後、有名になり、「月刊真木よう子」はオークションで、 8000円台以上で取引されるなどしており、びっくりしました。 (現在では1万円を超える取引!!) そこに味を占めたのが、月刊シリーズの制作サイド。SPECIALと銘打って、 写真家も話題性のみと思われる、リリー・フランキーさん。(写真家じゃないですよね?) 話題性だけで、2000円もの高値をつけての、リリース情報もかなり早めに出しての、 鳴り物入りの発売。 アマゾンでは、数週間前から予約がストップするほどの大盛況。 予約ストップのまま、売り切れとなりました。 どうせなら、もっとたくさん刷ればいいのに、月刊シリーズの制作サイドは、 いちいち変なこだわりで、一定量しか販売しない。 こうしたやり方がもたらす最も大きな弊害は、実物の表紙をみることも出来なかった ファンが、仕方なく転売屋にお金を渡すような状況を作り出してしまう事。 このレビューを書いている時点で、マーケットプレイスだけでも、 47点もの定価以上での中古販売。 オークションでも現在、大量の、恐らく転売目的の出品。 こうしたおかしな話題性の作り方と、間違ったサイドにお金が渡るに決まっている システムをわざと作り出す、月刊シリーズ制作サイドには、 非常に怒りを覚えます。 (出版物は、複製を作るためにあるはず!!) でも、特に今回に限っては、内容は前回を確実に下回ると思われます。 まず端的に、露出度が下がっています。 あと、写真にエフェクトを付けすぎて、本当に、月刊シリーズの、 失敗作のほうのコテコテのつくりになっていますので、 無理して定価以上で手に入れても、後悔する可能性が大きいです。 前作は確かに良かったと思いますが、今回は私としては、 おすすめしません。 真木よう子という、素晴らしい被写体を、これほどダメにする、 月刊シリーズの制作サイド、一体どうなっているのでしょうか? 前回は、真木よう子さん自身が望んでのスタイルだったらしいですが、 今回はいかがなのでしょうか。こんな売り方は、とても勿体ない。 素材が素晴らしいのだから、もっと普通に美しく撮ってくれる カメラマンと、普通に美しい写真集を作って、 何度でも増刷して欲しいです。 それがファンの望みだと思います。
66 人中、57人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
落胆の色が隠せません,
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レビュー対象商品: 月刊真木よう子 SPECIAL (SHINCHO MOOK 99) (ムック)
リリーさん。。。微妙です。普通に撮るだけで良かったのに。。 素材が言うことないだけに、作りが雑に見えて残念です。 あと、あの封筒のような仕様はあんまりです。 買う前から、ボロボロって。 いくら輸送用と言っても、みんな、綺麗な状態で買いたいはず。 もう、蛇足にしかなってないのが残念です。 もったいないな。。。
45 人中、38人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
前作を再販希望,
By 鈴王 - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 月刊真木よう子 SPECIAL (SHINCHO MOOK 99) (ムック)
ものすごく期待してたから、非常に残念でした。赤黒で見づらく、あれならポスターを付けずに安くしてほしかった…。 是非とも前作を再販希望したい。
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