内容紹介
いま最も信頼できる「脳を鍛える本」として話題をまいた、『バカはなおせる 脳を鍛(きた)える習慣、悪くする習慣』の絵でみてわかる版が、最新情報を追加して登場しました!!
図解だからこそよりわかりやすく、読みやすく、印象に残ります。
我が子の脳を天才的にしたい親御さんから、自分の脳を良くしたい受験生、日々の習慣で脳のパフォーマンスを最大限引き出したいサラリーマンや主婦の方、そして死ぬまで認知症にならずに健康に長生きしたい中高年の方々にまで、幅広くオススメできる、すらすら読めて実践しやすい、脳を良くするノウハウ集です。
本書で、思考・運動・芸術の能力を高め、健康で長生きになりましょう!
人生に虚無感を感じ、生きがいを感じられないのも、脳の衰えのせいかもしれません。
脳を良くするちょっとした習慣を実践することで、やる気に満ちた、充実の人生を送ってください!
図解だからこそよりわかりやすく、読みやすく、印象に残ります。
我が子の脳を天才的にしたい親御さんから、自分の脳を良くしたい受験生、日々の習慣で脳のパフォーマンスを最大限引き出したいサラリーマンや主婦の方、そして死ぬまで認知症にならずに健康に長生きしたい中高年の方々にまで、幅広くオススメできる、すらすら読めて実践しやすい、脳を良くするノウハウ集です。
本書で、思考・運動・芸術の能力を高め、健康で長生きになりましょう!
人生に虚無感を感じ、生きがいを感じられないのも、脳の衰えのせいかもしれません。
脳を良くするちょっとした習慣を実践することで、やる気に満ちた、充実の人生を送ってください!
内容(「BOOK」データベースより)
脳機能の日本最高権威として世界的に知られる著者が、誤った情報の多い昨今の脳トレ・ブームに警鐘を鳴らし、真に脳を鍛えられる実践しやすいノウハウと楽しい知識を誰にでもすらすら読みやすい文体と豊富な図解で伝授。本書で、思考/スポーツ/芸術の能力を高め、長生き・健康で、なおかつ、やる気と充実感に満ちた人生を。絵だからわかる、印象に残る。脳の衰えを自分たちで判定できる3つのテスト付き。
著者について
京都大学名誉教授、日本福祉大学教授。
日本における「脳機能」の最高権威。
日本における「脳機能」の最高権威。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
久保田 競
京都大学名誉教授/日本福祉大学大学院教授。1932年大阪生まれ。1957年に東京大学医学部を卒業後、同大学院に進み、当時、脳研究の第一人者であった時実利彦(ときざねとしひこ)教授のもとで脳神経生理学を学ぶ。大学院生3年目に米国に留学し、オレゴン州立医科大学のJ・M・ブルックハルト教授に師事、最先端の研究に数年間従事して帰国。東京大学大学院を経て、1957年に京都大学霊長類研究所神経生理研究部門助教授に就任、同所長を歴任したあとで1996年に京都大学を定年で退官。同大学の名誉教授に就任するとともに、日本福祉大学の情報社会科学部教授をつとめ、同大学院情報・経営開発研究科教授。世界で最も権威がある脳の学会「米国神経科学会」で行なった研究発表の数は、日本人としては圧倒的に多い100点以上にのぼり、現代日本において自他ともに認める実績をもつ「脳機能」の最高権威である。特定医療法人大道会の「森之宮病院」、日立製作所基礎研究所の顧問もつとめ、研究活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
京都大学名誉教授/日本福祉大学大学院教授。1932年大阪生まれ。1957年に東京大学医学部を卒業後、同大学院に進み、当時、脳研究の第一人者であった時実利彦(ときざねとしひこ)教授のもとで脳神経生理学を学ぶ。大学院生3年目に米国に留学し、オレゴン州立医科大学のJ・M・ブルックハルト教授に師事、最先端の研究に数年間従事して帰国。東京大学大学院を経て、1957年に京都大学霊長類研究所神経生理研究部門助教授に就任、同所長を歴任したあとで1996年に京都大学を定年で退官。同大学の名誉教授に就任するとともに、日本福祉大学の情報社会科学部教授をつとめ、同大学院情報・経営開発研究科教授。世界で最も権威がある脳の学会「米国神経科学会」で行なった研究発表の数は、日本人としては圧倒的に多い100点以上にのぼり、現代日本において自他ともに認める実績をもつ「脳機能」の最高権威である。特定医療法人大道会の「森之宮病院」、日立製作所基礎研究所の顧問もつとめ、研究活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)