Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
最遊記―華焔の残夢 (Gファンタジーノベルズ)
 
イメージを拡大
 

最遊記―華焔の残夢 (Gファンタジーノベルズ) [単行本]

みさぎ 聖 , 峰倉 かずや
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

牛魔王の復活を阻止するため西域を目指す三蔵、悟空、悟浄、八戒。川に流されている幼子を救い、親を捜すためにたどりついた町は妖怪によって脅かされていた。そして別行動をとる三蔵がつきとめた事実とは…。〈ソフトカバー〉

登録情報

  • 単行本: 272ページ
  • 出版社: エニックス (1999/03)
  • ISBN-10: 4870254948
  • ISBN-13: 978-4870254947
  • 発売日: 1999/03
  • 商品の寸法: 18 x 12 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 627,544位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
妖怪と人間 2001/9/21
By カスタマー
形式:単行本
悟空がメインですね。妖怪たちにおびえる人間たちと、自分の立場に悩む?悟空の姿が印象的です。洗脳され暴走する妖怪におびえる人間たちもまたあらたま罪を犯していくのです。一体どちらが悪なのか。三蔵たちは関係のないと言いつつも、やはり放ってはおけないお節介さんなのでした。
このレビューは参考になりましたか?
形式:単行本
お話は、悟空が川であるものを見つけることから始まります。
みさぎさんオリジナルなのですが、原作に負けず劣らず、展開にドキドキさせられます。原作者の峰倉先生に認められるくらいの文才、さすがです。
「禁忌」「復讐」など、大人3人のトラウマが、ある事件に巻き込まれた悟空に絡まっていくというか、やはり三蔵一行は三蔵一行なんだと思わせる、なんだかんだ言いながらの4人の絆がきれいに描かれています。
挿絵はやっぱり峰倉先生! 悟空の  シーンの絵はかなりかわいかったです。
あとがきまで面白くて、本当に充実しています!
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック