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最新 情報漏洩防止マニュアル―日本版SOX法、個人情報保護法、e‐文書法施行で求められるコンプライアンス
 
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最新 情報漏洩防止マニュアル―日本版SOX法、個人情報保護法、e‐文書法施行で求められるコンプライアンス [単行本]

酒巻 久 , キヤノン電子情報セキュリティ研究所
5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
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商品の説明

商品の説明

最新情報漏洩防止マニュアル
個人情報保護法やSOX法、e-文書法などへの対策における「ログ」の重要性を解説する。著者は、これまで数百社を対象にパソコンのログを調査・分析してきた経験の持ち主である。ログ分析の最大の効用は、情報漏洩などの予知能力にあり、今後、事件に発展する可能性のある兆候をログから読み取れると語る。例えば、不適切なサイトへのアクセス・ログやUSBメモリーで情報を持ち出した際のログを分析すれば、社員が犯罪に手を染める兆しをつかめるという。


(日経コンピュータ 2006/05/15 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)

出版社/著者からの内容紹介

個人情報保護法施行、日本版SOX法への動きなど、コンプライアンスの求められる社会的状況が加速しています。本書では内部統制強化に有効な「ログマネジメント」の考え方を詳細に解説しました。

登録情報

  • 単行本: 198ページ
  • 出版社: アスキー (2006/02)
  • ISBN-10: 4756147232
  • ISBN-13: 978-4756147233
  • 発売日: 2006/02
  • 商品の寸法: 21 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
 1/3が一般論、1/3がe-文書法対応(キャノン電子の事例)、1/3が前作(情報漏洩防止マニュアル)の内容、という印象。

 紙文書を電子化するシステムの構築を考えている方にとっては、キャノン電子の導入事例が参考になるかもしれませんが、情報漏洩防止という観点からはあまり参考にならないかと。
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