内容(「BOOK」データベースより)
どうしようもない足の痛みも、原因が分かったら治せる!原因不明の痛みを引き起こす「足裏不安定症候群」を解明!切らずに自宅で治せるフットケア・テーピング療法。
内容(「MARC」データベースより)
外反母趾は切らずに治せる! 自宅で治せるフットケア・テーピング療法、外反母趾が原因の身体の異常の治し方、正しい歩き方などをイラストを交えてわかりやすく紹介。98年刊の最新版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
笠原 巖
笠原接骨院院長・カサハラフットケアシステム研究所所長。1947年生まれ。大東文化大学卒業後、日本柔道整復師学校を修了。1975年より横浜市戸塚区に笠原接骨院を開業。以来25年間に8万人の足を診察し、外反母趾を初め、現代人の弱った足(不安定な足裏)が引き起こす腰・膝・足など全身に及ぶ痛み、特に慢性痛の発生メカニズムを解明する。その中から独自の理論を確立・応用し、カサハラ式治療器具を開発。現在全国各地の薬局、通信販売などで取り扱われ、ロングセラー商品として足の痛みや外反母趾患者の治療に役立っている。また、新しい第3の医学として「過労性構造体医学」を提唱し、全国で講演活動も精力的に行っている。その他、テレビ、雑誌などマスコミでも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
笠原接骨院院長・カサハラフットケアシステム研究所所長。1947年生まれ。大東文化大学卒業後、日本柔道整復師学校を修了。1975年より横浜市戸塚区に笠原接骨院を開業。以来25年間に8万人の足を診察し、外反母趾を初め、現代人の弱った足(不安定な足裏)が引き起こす腰・膝・足など全身に及ぶ痛み、特に慢性痛の発生メカニズムを解明する。その中から独自の理論を確立・応用し、カサハラ式治療器具を開発。現在全国各地の薬局、通信販売などで取り扱われ、ロングセラー商品として足の痛みや外反母趾患者の治療に役立っている。また、新しい第3の医学として「過労性構造体医学」を提唱し、全国で講演活動も精力的に行っている。その他、テレビ、雑誌などマスコミでも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)