Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
最後の息子 (文春文庫)
 
 

最後の息子 (文春文庫) [文庫]

吉田 修一
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (39件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 530 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

商品の説明

第84回(1997年) 文學界新人賞受賞

出版社/著者からの内容紹介

爽快感200%、とってもキュートな青春小説!!
オカマと同棲して気楽な日々を過ごす「ぼく」のビデオ日記に残された映像とは……。とてもキュートな青春小説。文學界新人賞受賞作

内容(「BOOK」データベースより)

新宿でオカマの「閻魔」ちゃんと同棲して、時々はガールフレンドとも会いながら、気楽なモラトリアムの日々を過ごす「ぼく」のビデオ日記に残された映像とは…。第84回文学界新人賞を受賞した表題作の他に、長崎の高校水泳部員たちを爽やかに描いた「Water」、「破片」も収録。爽快感200%、とってもキュートな青春小説。

内容(「MARC」データベースより)

新宿でオカマの「閻魔」ちゃんと同棲し、時々はガールフレンドとも会いながら、気楽なモラトリアムの日々を過ごす「ぼく」のビデオ日記。そこに残された映像とは…。第84回文学界新人賞受賞の表題作のほか2作を収録。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

吉田 修一
1968年生まれ。高校まで長崎で過ごし上京。法政大学経営学部卒業。97年「最後の息子」で第84回文学界新人賞を受賞。同作が第117回芥川賞候補作となる。その後も「破片」「グリンピース」「Water」「突風」等の作品を次々と発表。2002年『パレード』で第15回山本周五郎賞、「パーク・ライフ」で第127回芥川賞を受賞。他の著書には『熱帯魚』がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換