"言わずと知れた名盤でのギタリストはドン・フェルダーとジョー・ウォルシュ。2人のロックギターの名演が聴けます。「ホテル・カリフォルニア」でのドンとジョーの掛け合いは素晴らしく、「駆け足の人生〜LIFE IN THE FAST LANE」でのリフ、「Wasted Time」での泣きのギターなどなど聞き所が多い。ドンの脱退が悔やまれるが、このアルバムで全てを出し切った彼のたぐいまれなテクニックが聴ける。"
"大ヒット「Can't Fight This Feeling(涙のフィーリング)」が収録された作品。この頃のギターはゲイリー・リッチラスという人が弾いていますがこれがなかなか元気いいのです。曲も良くてギターも鳴り響いてといった非常に魅力的なアルバムです。ノリが最高のギターにゾクゾクっときて涙のフィーリングのソロギターでジーンと泣かせてくれますよぉ。"