登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
具体的な分析事例が興味深い,
By 少納言 (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 最小限の数字でビジネスを見抜く 決算書分析術 (単行本(ソフトカバー))
会計は苦手ですが、決算書を読めなくては世の中を理解することはできないだろうと思い、手に取りました。 分析するためのテクニックとして、 目的を明確に、比較表を作成、大きな数字を分解とあって、 なるほど。 具体的に大企業を挙げて、時系列分析、競合他社分析が示され、 これもなるほど。 ストーリー仕立てで、わかりやすく書かれています。 実際に自分でもやれるかもという気がしました。 そううまくはいかないでしょうが。
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
読みやすい,
By 中国が好き (岐阜県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 最小限の数字でビジネスを見抜く 決算書分析術 (単行本(ソフトカバー))
時系列分析、競合他社分析などを具体的な企業の決算書を使って説明しています。 難しい説明を省いて簡単に、分かりやすく説明してあり、読んだ 後は分かった気になる。…が、実際には、こんな簡単には分析 できないので、自分で何度も分析してみて、試行錯誤を繰り返す ことになるだろう。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
解りやすく、かつ使える,
By カカトコリ (岡山市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 最小限の数字でビジネスを見抜く 決算書分析術 (単行本(ソフトカバー))
書籍のタイトルから、硬いイメージがあるが、スーッと読めてすごく解りやすい。書籍の帯に「仕事に使える会計の本」とあるが、納得。 さらに、6章ではそのヒミツ、つまり、一般的に解りにくいと言われている会計の仕組みを解りやすく伝えるためのコツまで書かれている。 決算書の正しい読み方と、解りにくいことを伝える技術の両方が学べる、グリコのように一粒で二度おいしい本です。 一天地六の法則著者
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|