内容紹介
第二次大戦下の最前線での闘いをリアルに描く、新鮮な感動を呼ぶ戦争映画の傑作!
【収録内容】
本編(約163分)+映像特典(約197分)
映像特典
Disc2:
●最前線物語: リコンストラクション (約47分)
●映画を作った男: サミュエル・フラー (約55分)
●シーンの研究 (約18分/4シーン/音声は解説のみ)
●未公開シーン集 (約31分/18シーン/音声は解説のみ)
●ドキュメンタリー:The Fighting First (約12分)
●プロモーション映像 (約30分)
●予告編集 (約3分/3種類)
●ラジオ・スポット集 (約1分/2種類)
●スチール・ギャラリー
音声特典
Disc1:●映画歴史家 リチャード・シッケルによる音声解説
【収録内容】
本編(約163分)+映像特典(約197分)
映像特典
Disc2:
●最前線物語: リコンストラクション (約47分)
●映画を作った男: サミュエル・フラー (約55分)
●シーンの研究 (約18分/4シーン/音声は解説のみ)
●未公開シーン集 (約31分/18シーン/音声は解説のみ)
●ドキュメンタリー:The Fighting First (約12分)
●プロモーション映像 (約30分)
●予告編集 (約3分/3種類)
●ラジオ・スポット集 (約1分/2種類)
●スチール・ギャラリー
音声特典
Disc1:●映画歴史家 リチャード・シッケルによる音声解説
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今や日本でも名匠の誉れ高いサミュエル・フラー監督が、第2次世界大戦に兵士として戦っていた経験を元に作り上げた1980年の傑作戦争映画『最前線物語』。本作はフラー監督亡き後、映画評論家のリチャード・シッケルが70000フィートに及ぶ同作の膨大なフィルムとフラー自身の撮影台本を元に再構成したロング・ヴァージョン。40分を超える新たなシーンが加えられているが、単にシーンを増やすというよりも、そもそも存在しているシーンに新たなショットを挿入するといった編集も多くなされているため、劇場公開版と大きく印象が外れることはなく、むしろ作品世界がさらに奥深いものとなり「戦場では生き残ることが真の栄光である」というテーマ性もより際立つものとなっている。またモノクロシーンで、ビッグ・レッド・ワンの腕章のみ赤く着色させるという、フラー監督が当時は技術的にやりたくてもできなかったことも、ここではめでたく具現化。同作のファンもそうでない御仁も一度は接してもらいたいヴァージョンである。(増當竜也)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
第二次世界大戦下の最前線での戦いを描いた戦争ドラマが、オリジナルでカットされた40分の映像を追加収録し、製作し直したリコンストラクションバージョンで登場。ドキュメンタリーや未公開シーン集などを収めた特典ディスクを封入した2枚組。
内容(「Oricon」データベースより)
サミュエル・フラー監督が自らの体験を基にした作品。老軍曹に率いられた小隊の数奇な運命を描いた異色の戦争映画。リー・マーヴィン主演。特典映像満載のディスクが付いたスペシャル・エディション。