内容(「BOOK」データベースより)
1980年代、現代思想ブームの渦中に登場以来、国内外の動向・思潮を客観的に見据えた著作と発言で論壇をリードしてきた橋爪大三郎が、20年間にわたり執筆した書評を初めて集成。明快な思考で知られる著者による、書評の最良の教科書。
内容(「MARC」データベースより)
1980年代、現代思想ブームの渦中に登場して以来、国内外の動向・思潮を客観的に見据えた著作と発言で論壇をリードしてきた橋爪大三郎が、20年間にわたって執筆した書評を初めて集成。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
橋爪 大三郎
1948年、神奈川県に生まれる。1972年、東京大学文学部社会学科卒業。1977年、東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。フリーの執筆活動を経て、1989年から東京工業大学に勤務。東京工業大学大学院社会理工学研究科価値システム専攻・教授。専門分野=論理社会学、宗教社会学、現代社会論など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年、神奈川県に生まれる。1972年、東京大学文学部社会学科卒業。1977年、東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。フリーの執筆活動を経て、1989年から東京工業大学に勤務。東京工業大学大学院社会理工学研究科価値システム専攻・教授。専門分野=論理社会学、宗教社会学、現代社会論など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)