Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 events Office365 DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト

Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 181

または
 
   
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
書店はタイムマシーン (桜庭一樹読書日記) (創元ライブラリ)
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

書店はタイムマシーン (桜庭一樹読書日記) (創元ライブラリ) [文庫]

桜庭 一樹
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 842 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
2点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

書店はタイムマシーン (桜庭一樹読書日記) (創元ライブラリ) + 少年になり、本を買うのだ 桜庭一樹読書日記 (創元ライブラリ) + お好みの本、入荷しました (桜庭一樹読書日記) (創元ライブラリ)
合計価格: ¥ 2,678

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容紹介

『赤朽葉家の伝説』で日本推理作家協会賞を、『私の男』で直木賞を受賞──怒涛の日々のなかで出会った、愛おしい本の数々……。大人気『桜庭一樹読書日記』第2弾の文庫化。

内容(「BOOK」データベースより)

『赤朽葉家の伝説』で日本推理作家協会賞を、『私の男』で直木賞を受賞するまでと、してからの、ドキドキとバタバタの日々…。作家サクラバカズキは、そんななかでもとにかく小説を書き続け、ひたすら本を読み続ける。稀代の読書魔を虜にした本をたっぷり紹介する、大好評ウェブ連載『桜庭一樹読書日記』、待望の文庫化第二弾。

登録情報

  • 文庫: 322ページ
  • 出版社: 東京創元社 (2010/11/27)
  • ISBN-10: 4488070663
  • ISBN-13: 978-4488070663
  • 発売日: 2010/11/27
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 287,500位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る


カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0 受賞前後のドタバタぶりが楽しい 2012/5/7
投稿者 mutantmogura
形式:文庫
なんとなく雰囲気は都筑「目と耳と下の冒険」を連想させるものがある。
まあタイトルどおり、著者の身辺雑記であり、特に読んだ本の感想などが詳細に記されている訳ではない。
しかし、この雑多なジャンルの読書から、著者の作品群が生まれたということは、間違いない。

本書収載のものは、ちょうど著者が「赤朽葉家〜」と「私の男」で賞を受賞した前後のあたりである。
だから、登場するのは著者のほかには編集者諸氏がほとんどであり、サイン会やらパーティーやらに追いまくられるあたりの描写が楽しい。
また、ドレスアップやらメイクやらの描写で、著者が女性だったことを改めて認識させられた、というおまけもあった。

とにかく、読んでいて楽しい、そして面白くも作家の私生活の一面をのぞき見るようで、興味深いものがある。
しかしまあ、よくもこんな雑多な読書を、と感心してしまうし、一応はミステリ作家なのに本書に登場するミステリ作品の少なさにもまた、改めてびっくりした。
著者ほどの読書量がなんても、本書は楽しめる。
でも、著者と同じくらいの読書量の読者には、その何倍も楽しめる一冊である。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック