同じ著者の「夢ノートのつくりかた」と一緒に買いました。自分の夢ノートを独自に作るもの手ですが、どんな風にして夢ノートを作ったらいいかが分かります。この本を自分の夢ノートの第一号としてまず使ってみて、その後で、自分用に発展させたノートを作るのもいいでしょう。またこの本は、持ち運びに便利で、思いついた時にすぐに書き込めるのが魅力です。中のイラストや装丁もとてもきれいで、これだけでもこの本を大切にいつでもどこでも持っていって、友達に自慢したい気分になります。夢ノートを始めたい人には、是非ともお勧めの一冊です!