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曲線論・曲面論―Mathematicaで探索する古典微分幾何学 (Computer in Education and Research)
 
 

曲線論・曲面論―Mathematicaで探索する古典微分幾何学 (Computer in Education and Research) [単行本]

田沢 義彦
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、曲線論・曲面論の基礎を解説したものである。

内容(「MARC」データベースより)

ソフトウェアMathematicaを全面的に活用しながら、曲線論・曲面論の基礎を解説する。

登録情報

  • 単行本: 309ページ
  • 出版社: ピアソンエデュケーション (1999/08)
  • ISBN-10: 4894711338
  • ISBN-13: 978-4894711334
  • 発売日: 1999/08
  • 商品の寸法: 20.8 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 757,942位 (本のベストセラーを見る)
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形式:単行本
 数式処理言語による古典微分幾何学の理解は直感的に理解できるし楽しいものである。
PCをつかったMATHEMATICAによる類書は数多いが、おおくは買わなくても!図とプログラムをみれば部分的にかなり理解できる。てもとにあれば、もっといいのだがなにせ高価で重い!くて使いにくいものがおおい。 
 古典的微分幾何の基礎部分を頭に入れるには本書はコンパクトで必要十分な内容である。
すぐれて実用的にも理論基礎にも学部の教養教科書としてよい。

この本で気持ちよく理解してより高いレベルに行くように書かれている本である。
MATHEMATICAになれながらよめることも勘案すれば、元は十分取れるであろうと信ずる。
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