Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 600

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
暗記しないで化学入門 無機化学編―酸化還元でわかる無機化学 (ブルーバックス)
 
イメージを拡大
 

暗記しないで化学入門 無機化学編―酸化還元でわかる無機化学 (ブルーバックス) [新書]

平山 令明
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 987 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と暗記しないで化学入門―電子を見れば化学はわかる (ブルーバックス) ¥ 1,029 をあわせて買う

暗記しないで化学入門 無機化学編―酸化還元でわかる無機化学 (ブルーバックス) + 暗記しないで化学入門―電子を見れば化学はわかる (ブルーバックス)
合計価格: ¥ 2,016

在庫状況の表示



商品の説明

内容説明

「酸化・還元」で無機化学のすべてがわかる『暗記しないで化学入門』の続編。高校~大学初級の無機化学が“酸化・還元=電子のやり取り”で、すんなり理解できてしまう。大学入試にも大いに役立ちます。

内容(「BOOK」データベースより)

「電子のやり取り」のことを、化学では「酸化還元」と言います。暗記するしかないと思っていた無機化学は、実は「電子のやり取り=酸化還元」でその大部分を、すんなり理解することができるのです。化学の「理屈と面白さ」がわかる、絶好の入門書。

登録情報

  • 新書: 264ページ
  • 出版社: 講談社 (2006/3/21)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4062575124
  • ISBN-13: 978-4062575126
  • 発売日: 2006/3/21
  • 商品の寸法: 17.2 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 246,291位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
具体例はもうちょっと少ないほうがいいです。化学反応式を追うのが大変で、話が見えづらくなるので。

遷移元素の酸化数の章は面白かったです。でも、この章は逆にもっと詳しくてもよかったですけど。取りうる酸化数全てについて、詳述しなくてもいいので説明してほしかった。あとfブロック元素にもちょっと触れてほしかった。入門書レベルの本はfブロック元素に全然触れてくれないので、気になってしまいます。
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By daphnetin VINE™ メンバー
形式:新書
本書では無機化学の中心である酸化還元を取り上げて、無機化合物の状態を考えながら

無機化学の概念をイメージする能力を養うことができます。平易な化合物を用いて

それらの電子状態から様々な反応についてまでの解説がされており、高校生〜大学の

教養程度までの方には特に本書のようなものにより化学への興味を養っていただくと、

現在の暗記化学からの脱却も図れてよいのではないかと思います。その意味からは、

本書は化学のかなりの部分がエッセンスとして盛り込まれており、これを読めば

化学的なイメージを形成する化学脳なるものができる切欠となるのではないかと

思っています。
このレビューは参考になりましたか?
38 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ボロボロ? 2007/1/6
形式:新書
前著は快著でしたね(日本語が「?」だから名著とは言えないけれど)。

でも今回の本、二匹目のドジョウをねらったんだろうが、みごとにコケてます。

ご自分でちゃんと考えた経験のない話題につき、高校の教科書や参考書の記述を

コピー&ペースト気分で寄せ集め、リストラしただけ。

とりわけ、全巻の25%ほど占める「電気分解」と「電池」の章は、

書いてあることのほとんどが誤り(思いこみ)というシロモノですね。

高校の教科書が誤りだらけなんだから、まぁしかたないけど、

お買いになった皆さん、この2章だけは絶対に読まないほうがいいでしょうね。

全巻の6%を占める5章「遷移元素の酸化数」だけは役に立ちそうですが。

こんど何かお書きになるときは、とにかく科学の本なんだから、せめて

「数値と単位の間は1字アケ」という最低のお作法だけは守りましょうよ。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換