Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
暗室技法入門
 
イメージを拡大
 

暗室技法入門 [単行本]

野沢 勝
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

フィルム現像はダークバッグと現像タンクがあればどこででも簡単にできるし、引伸しも窓をダークカーテンで覆うなどの、ちょっとした工夫で暗室になる。撮影からプリントを仕上げるまでの工程の楽しさを紹介する暗室技法入門書。

登録情報

  • 単行本: 79ページ
  • 出版社: 日本カメラ社 (1993/05)
  • ISBN-10: 4817910151
  • ISBN-13: 978-4817910158
  • 発売日: 1993/05
  • 商品の寸法: 18.2 x 13 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 228,543位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
わかりやすい 2010/12/28
形式:単行本|Amazonが確認した購入
 わかりやすくて良かったです。
自己現像する人には良いでしょう。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
参考にはなる 2011/12/13
By アマゾネ太郎 VINE™ メンバー
形式:単行本
暗室作業が丁寧に解説されていてとてもよい。
価格が安いのも、写真部などの学生にとってはうれしい。
安くて薄いし、一人一冊持つことが出来る。

ただ一点、デジタル時代に通用するような話はほとんど書いていない。デジタルはデジタル。
別に暗室作業が出来ないからといってデジタルカメラで良い写真が撮れないなんてのは、大間違いである。
なので、別に暗室作業に興味のない方は、特段読む理由は無いと思われる。
銀塩にちょっと興味が出てきたら、一冊買うことをお勧めする。

未だにデジタルは認めないような、かわいそうなおじいさんの言うことをあんまり聞いちゃダメだよ。
このレビューは参考になりましたか?
18 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
本書は暗室百科と比べると極端に簡素な内容であるが、例えば自家調剤のような事にまで浅く広く触れられている。
雑誌の付録の様な本であるが持っていても無駄ではない。特に勧めたいのがデジカメでオールドレンズを語っている輩である。最低限本著の内容は習得してからレンズについて語るべきであると言える。言い換えればモノクロを習得したならばデジカメでレンズの描写について語る様な愚かな事はしないであろう。デジカメでカメラデビューして得意になっている輩にはお勧めの入門書であると言える。唯一欠落している事と言えばステンレスリールを使用していない事であろう。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック