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智場#116 中国,インドから考えるグローバル戦略
 
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智場#116 中国,インドから考えるグローバル戦略 [単行本(ソフトカバー)]

新谷 隆 , 高原基彰 , 中島 洋 , 豊福晋平 , 野村恭彦 , 山口 浩 , 猪狩典子 , 井上明人 , 上村圭介 , 庄司昌彦 , 砂田 薫 , 渡辺智暁

価格: ¥ 823 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

世界人口の4割近くを占める中国とインドで,急速な経済成長が続いている.グローバル経済の主軸が、先進国から中国・インドを中心とした新興国、特にアジア主導の時代へと変遷するなか、企業はどのような戦略をとるべきなのだろうか.また,日本の情報通信産業は,今後の発展シナリオをいかに描いたらいいのか. このような問題意識のもと、本特集では「中国・インドから考えるグローバル戦略」をテーマに、(1)企業の経営戦略と(2)情報通信産業の二つの切り口から,対談、インタビュー、論文などを掲載している。 特集第1部では、まず、INSEAD教授のアニル・K・グプタによる講演「2020年に世界をリードしているのはどんな企業か?」を収録した。これは、2010年12月に国際大学が主催した「グローバル戦略国際会議」における同氏の特別講演を収録したものである。また、同会議の問題意識や議論を踏まえて、国際大学教授の若山俊弘のインタビュー「グローバルに勝つために,新興経済を活用する」(聞き手:猪狩典子)掲載した。最後に、論文「ユニクロ―グローバル競争における中国の戦略的意味」(猪狩典子×庄司昌彦)を掲載し、企業のグローバル戦略における中国の活用法について考察している。 特集第2部では、論文「現地化から見るICTの未来」(上村圭介)により、本特集の問題意識と全体像を概観した。続いて、論文「中国――信頼と対日関係に基づく「市場」と「拠点」としての活用」(庄司昌彦×猪狩典子)、論文「インド――進出のリスク,傍観のリスク」(渡辺智暁×井上明人)を、2010年度GLOCOMにおけるアジア共同研究の成果として掲載した。次に、インドのIT企業、インフォシスの安藤穣へのインタビュー「インド発グローバル企業から見える日本」(聞き手:渡辺智暁×上村圭介)を掲載し、インド企業の可能性と日本の課題について掘り下げた。最後に、論文「グローバルICT企業の新たな誕生地――中国とインド」(砂田 薫)では、中国・インドの主要なICT企業について着目し、今後の産業構造の変化について考察を行っている。 特集以外では、「プロジェクトリーダの論点」にて、GLOCOMの主要なプロジェクトリーダのコラムを4本掲載した。「CTOラウンドテーブル:日本の技術戦略を考える」(中島 洋)、「イノベーション行動科学:組織をイノベーションに向かわせる『ゲーム思考』(野村恭彦)、「ホスティングビジネス研究会:クラウドコンピューティング研究」(新谷 隆)、「教育情報発信:学校広報の体系化と学校評価との連携」(豊福晋平)。また、125頁のGLOCOMイベント一覧から抜粋し、2本の公開イベントレポートを掲載した。「ネットの力,みんなのチカラ――よりよい「魔法」の使い方」(報告:山口 浩)、「中国の先端的なネット世論と「租界」としてのTwitter」(講師:安替、報告:高原基彰)。最後に、コラム「研究員の視点」として、「ウィキペディアから知の未来を考える」(渡辺智暁)を掲載している。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 128ページ
  • 出版社: 国際大学グロバール・コミュニケーション・センター(GLOCOM); 初版 (2011/3/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4904305108
  • ISBN-13: 978-4904305102
  • 発売日: 2011/3/18
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1 cm
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,230,846位 (本のベストセラーを見る)
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