Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
時載りリンネ!〈2〉時のゆりかご (角川スニーカー文庫)
 
 

時載りリンネ!〈2〉時のゆりかご (角川スニーカー文庫) [文庫]

清野 静 , 古夏 からす
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

隣の家に住むリンネは、200万字の活字を読むことで1秒だけ時を止められる、バベルの塔からやってきた一族“時載り”だ。「物語のような事件はないの?」と面白いことを探すリンネの許に、時を停滞させる書棚をオークションで落札して欲しいとの依頼がくる。だがそれをきっかけに、街の時間が少しずつずれ始め、さらにはリンネの持つ本『時の旋法』を狙う逸脱者もバベルの塔から現れた!!わくわくするような大冒険、第2幕。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

清野 静
北海道在住。第11回スニーカー大賞にて『時載りリンネの冒険』で奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 315ページ
  • 出版社: 角川書店 (2007/12/1)
  • ISBN-10: 4044732027
  • ISBN-13: 978-4044732028
  • 発売日: 2007/12/1
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 616,026位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By nocchi_amazon VINE™ メンバー
形式:文庫
第11回スニーカー大賞の奨励賞受賞作
「時載りリンネ!」

200万字の本を読むことで、1秒だけ時を止めることができる一族『時載り』
そんな時載りの少女の冒険を描いた作品、第2弾!



運命か偶然か『時砕き』となったリンネには、ワクワクするような冒険ばかりが待ち受けている…
わけもなく、普段通りの夏休みを過ごしていた。

そんなリンネがお母さんに頼まれたお遣いから、今回の物語は動き始める。

ある時はオークション会場で。
ある時は綺麗な庭園で。
ある時は深夜に…。

今回、リンネのワクワクする冒険とは?



前作の続きから、今回のお話は幕を開けます。

『時砕き』という立場を通じて成長するリンネ。
仲間と一緒に過ごす毎日。

リンネや久高が変化する状況の中で、少しずつ成長していく様は妙に懐かしく、応援したくなる。

ワクワクする冒険がしたいというリンネの気持ちが、この作品の空気を作り出しているような気がしました。

変化する時間の中でこれから「時砕き」として「リンネ」として、どのような物語を作り出していくのか期待してしまいます。

そして、随所に残された伏線も気になる所です。

1巻を読んだ方も、そうでない方もぜひ読んでみて下さい!
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
個人的にこのシリーズに関しては、キャラクターも好きですし、文章や話の雰囲気なんかも落ち着いた印象があって好きですね♪
和やかな所は和やかに、でもストーリーの肝ともなればしっかりとした実際に冒険しているようなワクワク感もしっかりと読者に与えてくれると思います。むしろ、シリアスとでも表現するべきなハードさよりも、あくまで子供の頃に体験したような【ちょっとした冒険】的なソフトさが魅力だと思いますね
前作で少し物足りない気がした悪役との対決にしても、今回はリンネとの直接対決が良かったと思いました♪
とは言えやはり、このシリーズはキャラクター―特にリンネのキャラクターが一番の魅力でしょうかね(まぁ、少なくとも私はそう思います)
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック