「AERA English」(朝日新聞出版)に連載されていた
「廣渡太郎の時事英語101--ボキャビル道場」がついに書籍化!
時事英語を利用してリーディング力と語彙力を鍛えるだけでなく、
自分の意見を英語で述べる技術を身につけることができます!
本書では、記事でとりあげている問題の背景や単語の語源・ニュアンスなども紹介。
「政治・経済」、「社会・生活」、「国際関係・外交」、「教育」という
4つのテーマで構成されており、自分の興味ある記事から取り組めます。
時事英語初心者でも、理解しやすい工夫が満載です。
ニュースや課題について自分で考え、自分の意見として発信することで、
英語への自信もアップすること間違いなし。
ディスカッションは苦手...という方でも、
本書で紹介している64のキーフレーズがあなたの発言を助けてくれるはずです。
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