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時の魔法と烏羽玉の夜 (電撃文庫) 文庫 – 2007/5

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

普通の中学生である光田直日人はある日突然、トミーとジョニーと名乗る二人組の男にさらわれてしまう。なぜ自分がさらわれるのかわからない直日人に、返ってきたのは、「アンタは『魔術の血』だからな」という言葉であった。軟禁されていた直日人を助け出したのは、魔法を操る少女、烏羽玉窈子だった。彼女もまた直日人のことを『魔術の血』と呼んだ。わけがわからないまま、直日人は窈子に連れられて、烏羽玉家に行くことになったのだが…。在原竹広&GUNPOMが贈る期待の新作登場。


登録情報

  • 文庫: 324ページ
  • 出版社: メディアワークス (2007/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840238456
  • ISBN-13: 978-4840238458
  • 発売日: 2007/05
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,639,084位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
伏線も上手い具合に回収できており、話自体はまとめられている。

主人公とヒロインに関しては灼眼のシャナと似ている(性格、設定が)為、人によっては二番煎じと映るかもしれない。

無論シャナのような独自の世界観ではなく、よくある現実とその影に魔法があるという世界観で物語は進む。

先にも書いたとおり、話自体はまとめられている。が、唯一の欠点と言えるのが最後。

尻切れ蜻蛉のような形(とは言ってもほんの一押し程度足りないだけだが)でおわりとなる。

ここはこれでいいという人も居るかもしれないが、私個人は王道を使ってもエピローグまで書いて終わらせるべきだったと思う。

絶対評価で見れば、最後を除いて問題点はないので☆4つ。

相対評価だとどうしても設定が被っている感が否めないので、☆2つ。
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形式: 文庫
直日人が主人公だと思って読み進めてきたのだが、そうでもないらしい。

まず、直日人のスペックだが、優柔不断かつ鈍感かつ我儘な餓鬼、といった感じで
読み手をいらいらさせるシーンが多い。平凡な少年に仕立て上げたかったのだろうが、
おかげでこいつが発言するたびに物語の進行が止まってしまい、(ストッパー的役割)
スムーズに読めずにテンポが悪くなってしまう。魔法とか受け入れがたいのは
わかるが、それでも何回も“魔法?”“魔法ってあの?”とか聞いたりとか
する必要性はないだろう。つまり、順応性が皆無なのだ。
また、先述べたように周りの意見を聞かず、一人暴走したり、決心したくせに
やっぱりできませんとかそういう平平凡凡人すぎるところは共感も感情移入も
できないので主人公らしさを感じられない。窈子を“ちゃん付け”したりとか
するのだが、そこがこの少年のキャラがようわからないくなってしまっている感じ。
心身ともに成長も見られないので、サブキャラ臭が濃いです。

窈子に関しては、成長がみられる点があるので寧ろこっちが主人公なのでは?という
印象。しかし、ツンが足りない。おじいさまが死んだのも間接的には主人公のせいなのだが
それを責めない辺り、強
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形式: 文庫
敵がですねホント近年稀にみるキモさですよ
それだけに見てる方はハラハラさせられたのですが…

すごい読みやすかったです

物語後半は少し展開が早いかなとも思いましたが理解の範疇

問題は最後なんですがやっぱ主人公&ヒロインのイチャイチャシーンもといなんらかの会話は欲しかったですね

まぁそれがないからこそ二回目読んでのばあちゃんの手紙で感動するわけですけど

やはり個人的にイチャイチャシーンは欲しかったです
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