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春夏秋冬 単行本(ソフトカバー) – 2007/4/18


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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 174ページ
  • 出版社: 一迅社 (2007/4/18)
  • ISBN-10: 4758070113
  • ISBN-13: 978-4758070119
  • 発売日: 2007/4/18
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 484,352位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0

最も参考になったカスタマーレビュー

12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 じのばねり 投稿日 2007/9/30
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
百合漫画としては
イチャイチャやキス、少しHな描写もあり、この絵の旨さで大満足。
ストーリーや心理描写も、ベタといえばベタですが、相手の気持ちが汲み取れなかったり嫉妬したり、といった描写がうまく描けているので薄っぺらいものとは感じず、少女漫画的ノリやギャグ要素もあるので楽しく読めました。

百合好きならぜひ。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 AAA 投稿日 2010/5/9
形式: 単行本(ソフトカバー)
あきほ(受け)から白木はるか(攻め)の描写が説明文でした「白磁の肌 薔薇色の唇云々」と続いて違う百合CPの話「逆襲の赤ズキンチャン」で春夏秋冬の名前全員が揃うとはるかと夏姫が同じ顔です、攻めキャラの顔は固定なのかと思った。
はるかの彼女あきほもこの話の中で顔が攻め顔になったりしていて、初めてこの人の描いたマンガを読んだからかもしれないけど冬華が三つ子に総攻めされてるのかと思ったが違った。
百合物なら「少女革命ウテナ」のTVアニメか吉田秋生が描いた「桜の園」が入りやすいしきれいだと思う、絵は流行なのか縦長で腰から膝までの長さと細すぎる首と肩幅にびっくりした。
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12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 コミック大好き 投稿日 2007/7/31
形式: 単行本(ソフトカバー)
BL一辺倒の蔵王と、影木のコラボ本です。
画は蔵王さんが書いてます。

なぜに、蔵王がユリの話を? BLばっかじゃなかったの? と興味が湧き購入。
ユリの話といっても、女子高生が繰り広げるちょっとリアルな、可愛らしい内容で
決して宝塚バリの世界ではありません。

女子高でありがちな、どちらかといえば、ファミリー・コンプレックスの夏流(だったか)
の話の延長線上にあって、胸の描写が多数あるくらい。

まあ、蔵王は「BLじゃなきゃだめ〜」っていう人には向かないと思いますが、
美術本としてよくできてますので、お勧めです。
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23 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 うさぎ 投稿日 2007/4/22
形式: 単行本(ソフトカバー)
BL読んだ人なら必ず名前は知っているだろうと思われる

蔵王 大志と影木 栄貴のコラボ本

少年誌で乳トーン貼ると騒がれるのに、なんで百合本だと静かなのかしら

乳が見たけりゃ百合本見たらよいのにね。少女誌だっていっぱい出てるのに。

で、両作家のコラボ本である

この春夏秋冬(はるなつあきふゆ)ですが、

作風というか、ノリというか、受けるイメージはいつもの

本とあまり変わらないですね。

男同士が女同士になった、って感じ。

全体を通して"Color"と同じような印象をを受けました。
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