内容(「BOOK」データベースより)
普通の主婦から一転、30代半ばを過ぎて地域の福祉に従事しようと決意し、ホームヘルパーとなった著者。信頼関係を第一に、それぞれの家庭の本当の悩みとニーズを引き出し掘り起こす努力を重ね、堅実に福祉の道を歩んで四半世紀あまり、介護や保育の現場を見つめ続けてきた著者が、老人や子どもたちとのみずみずしい心と心のふれあいを綴った感動のエッセイ。
内容(「MARC」データベースより)
福祉従事者として、老人や子どもたちと四半世紀余りを歩んだ著者が、高齢化社会と福祉の未来を見すえつつ、人々との心と心の触れ合いの日々を温かく綴った感動のエッセイ。96年銀河出版刊の新装改訂版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山下 秀子
愛媛県宇和島市生まれ。国立看護婦養成所中退。赤十字奉仕団校区会長。更正婦人会校区役員。愛媛県視覚専門指導員。地域福祉権利擁護事業生活支援員。地域高齢福祉介護相談員。愛媛県女子短期大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
愛媛県宇和島市生まれ。国立看護婦養成所中退。赤十字奉仕団校区会長。更正婦人会校区役員。愛媛県視覚専門指導員。地域福祉権利擁護事業生活支援員。地域高齢福祉介護相談員。愛媛県女子短期大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)