Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
映画ドラえもん のび太とふしぎ風使い/PA-PA-PAザ☆ムービー パーマン [DVD]
 
 

映画ドラえもん のび太とふしぎ風使い/PA-PA-PAザ☆ムービー パーマン [DVD]

大山のぶ代, 小原乃梨子 DVD
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



登録情報

  • 出演: 大山のぶ代, 小原乃梨子, 野村道子, たてかべ和也, 肝付兼太
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 小学館
  • DVD発売日: 2005/07/20
  • 時間: 120 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B0009RPCW0
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 80,339位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ドラえもんたちが風の世界を舞台に大冒険を繰り広げる劇場版長編第24作目『映画ドラえもん のび太とふしぎ風使い』と、同時上映された『PA-PA-PAザ☆ムービー パーマン』を収録する。『~のび太とふしぎ風使い』では人気デュオ・ゆずが声優に挑戦。

内容(「Oricon」データベースより)

2003年に劇場公開された「映画ドラえもん のび太とふしぎ風使い/PA-PA-PAザ☆ムービー パーマン」を完全パッケージ化。風使い「フー子」と共に風の世界で、大冒険する様を描いた大人気アニメ。パーマンの映画版も収録。


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
今度は風の谷を舞台にしたお話です。今度はなんとスネ夫が悪の手先になってしまう??世界を我が物にしようと、悪の手先?となったスネ夫がフー子をのび太たちから奪おうとします。フー子を守ろうとするのび太・ドラえもんたち、おかしくなってしまったスネ夫を救おうとするジャイアン、そして大好きなのび太たちのいるこの世界を守ろうとするフー子。それぞれの思いがかけめぐり‥‥フー子の力で世界は救われたのですが、思わず涙せずにはいられないラストです。最近とみに失いがちなお互いを思いやる心の大切さ、尊さを教えてくれる話でもあります。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
パーマーン! 2009/10/21
本編よりも渡辺歩監督のパーマンを楽しみにしてたのですが、後半の背景=むき出しのCGに心底がっかりしました…未完成品にしか見えません。きちんと時間をかけて丁寧に人物と溶け込ませてほしかった。
物語や演出は気が利いていて、文句なしに星5つ!なので残念です。

といっても、これは所詮オッサンとしての感想です。子供(やCGに抵抗のない方)はとても楽しめると思います。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 孔明
原作でも登場した台風の赤ちゃん「フー子」の設定を長編映画用にアレンジした作品。

もう、今回は「どこでもドア」で普通に移動した先がすぐに「異世界」という究極の御都合主義(笑)。
今まではタイムホールを使った「時空の乱れ」とか尤もらしい理由は付けていたのに、今回はそれすらなし。
「風の谷」に住む2つの部族の対立にドラたちも巻き込まれていくことになる。
ゲストの子供たちのデザインが、これまでのドラの登場人物とは違った雰囲気でドラたちと並ぶと違和感があり。ただ、「風の谷」という舞台は宮崎映画の「ナウシカ」や「ラピュタ」の村々を思い出させるもので(こちらは遊牧民族風だが)、なにか「広い草原が広がる風景」と「そこを自在に飛んで生活する人々」というのは胸が躍るものがあった。

スネ夫がフー子をのび太に取られた嫉妬心を敵につけ入られて、身体と精神を乗っ取られるとか、ジャイアンがスネ夫を助けるために必死になる姿とか珍しいものを見せてもらった。(「暴力反対」を叫ぶジャイアンってのも。)
敵は「南海大冒険」の未来人プラス「太陽王伝説」のシャーマンみたいな感じで、やっぱりオリジナリティでは全然ダメなんだけれど、敵の起こそうとする災厄の規模が全地球レヴェルとなったことで、危機感は最近の大長編シリーズでは出色になった。
ドラえもんは今回は出番少なし。フー子とのび太のカップリングが中心。ジャイアン・スネ夫にも出番はあったが、竜を倒すべくせっかく巨大化したドラえもんなのに、結局フー子に「おいしいところ」は全て持っていかれた(笑)。さらにもうひとつ。今回、レギュラーメンバーの中で唯一「しずかちゃん」のデザインが変。明らかにいつもと違う。だから彼女は大して出番は無いけれど、何か場から1人だけ浮きまくっている。

フー子に「ぬいぐるみ」を着せたのは、より「可愛らしくして」という人気取りなんだろうか?確かに「渦のまま」の状態ではイマイチ親しみにくいし、第一「キャラグッズ」が作れない。(←これが最大の問題点か?)
そういう裏事情もあるだろうが、これは賛否あるだろうな。
設定自体も過去の藤子先生の原作や大長編映画で使用された設定を「焼き直した」り、「再使用した」りとなんか「ツギハギ」にして「いいところ」のオンパレードにしようとしたみたいな感じが拭えない。秘密道具は今回も上手く使えず・・・・って、それもそのはず。劇中における時間の大半を、ドラえもんはポケットを敵に盗まれて過ごしていたからな・・・(笑)。ドラえもんの出番が少なくなるのも当然だ。
この世界に来たこと自体も唐突過ぎるが、のび太とフー子を雪山で助けた「山羊」(ヤク?)は結局のところ何者だったのだろうか?正体も判らないまま、「ただの状況の説明者」になってましたね。

総評としてはゲストキャラの可愛らしさと、最後に多少なりとも感じずにはいられない「せつなさ」「寂しさ」。
そして、舞台設定の近作には無い「面白そう」と感じられた雰囲気などを考えて久しぶりに(ホント何年がぶりにだ)「良い」評価を付けたい。
まあ、初期作品と比較すると大分劣ることは事実ですけれどね。やはり。

「秘密道具」を出すシーンや「予告編」で描かれている街並みなんかがCGで描かれていた点は、やはり時代の流れを感じずにはいられないものの、「ドラ」にはそういう技術はあまり必要ないのでは?とも思ったり。

最後に「ゆず」に主題歌を歌わせないで下さい!!
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック