出版社/著者からの内容紹介
明治、大正、昭和に使われていたくらしの道具を紹介。生活のシーンごとに分類し、使い方やしくみを紹介。
内容(「BOOK」データベースより)
明治、大正、昭和の時代につかわれていた、くらしの道具を図解で詳しく紹介。目次には物の名前とその写真があるので形がわかっているものはそのまま調べることができる。巻末に五十音順の索引がつく。
内容(「MARC」データベースより)
羽釜や洗濯板など、明治、大正、昭和時代には使われていたけれども、次第に電気製品に変わられたものを中心に、少し昔の生活道具を紹介。使い方、進化の様子、ミニ知識などのコラムも収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小林 克
1959年新潟県生まれ。日本大学大学院修士課程修了。考古学、物質文化研究の視点で、近世から近代の生活文化を研究している。1989年より江戸東京博物館の開設準備に携わり、現在は江戸東京博物館学芸課学芸員。千葉大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年新潟県生まれ。日本大学大学院修士課程修了。考古学、物質文化研究の視点で、近世から近代の生活文化を研究している。1989年より江戸東京博物館の開設準備に携わり、現在は江戸東京博物館学芸課学芸員。千葉大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)