内容(「BOOK」データベースより)
伝えられ、心ひかれ、いやされる、日本の“オモチャ”。ふるさとで幼なじみにでも会った時のように、なつかしい昔の“オモチャ”。手づくりだからこそ、後世に残し、伝えて行かなければ途絶えてしまう。そのような危機感を感じ、本にして残しておきたいと思いました。今風に、かわいい工夫も“ちょっぴり”と、また応用作品も加えました。ゆったりとした、おだやかな時間が流れる時、楽しみながらチャレンジしてみてください。
内容(「MARC」データベースより)
だるま・紙風船・人形ぶとん・おてだま・日光写真…。ふるさとで幼なじみにでも会った時のように、なつかしい昔の「オモチャ」の作り方を、カラー写真とイラストで紹介。手づくりならではの、ぬくもりあふれる魅力が満載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
重廣 愛子
1937年大阪生まれ。短大(服飾科)卒業後、美術学校(油絵)で4年間学ぶ。卒業後、影絵劇団に2年半勤める。その後、結婚して4人の子供の親。46歳から20年間画塾を経営する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1937年大阪生まれ。短大(服飾科)卒業後、美術学校(油絵)で4年間学ぶ。卒業後、影絵劇団に2年半勤める。その後、結婚して4人の子供の親。46歳から20年間画塾を経営する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)