内容(「BOOK」データベースより)
日本最大の初詣スポット、明治神宮。なぜ20世紀の東京に、絵画館・競技場・記念館のある新しい神社が造られたのか。忘れられた「大正の大事業」の真相を掘り起こし、国民にとって明治神宮とは何だったのかを考える。
内容(「MARC」データベースより)
日本最大の初詣スポット、明治神宮。なぜ20世紀の東京に、新しい神社が造られたのか。忘れられた大正の大事業の真相を掘り起こす。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山口 輝臣
1970年、横浜に生まれる。1998年、東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。高知大学人文学部を経て、九州大学大学院人文科学研究院助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年、横浜に生まれる。1998年、東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。高知大学人文学部を経て、九州大学大学院人文科学研究院助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)