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最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
これがファミ通文庫の「本気」・・・?,
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レビュー対象商品: 明智少年のこじつけ1 (ファミ通文庫) (文庫)
久しぶりにつまらないラノベを読みました。あらすじが気になって買ってみましたが大失敗です。 [気に入らなかった点] 1:明智少年のこじつけが非常に腹立たしい。 (こじつけというか主人公へのいじめです) 2:毎度毎度同じ展開。 (おんなじような事件?が4回起こります) 3:明智少年の妹のキャラがどう考えてもおかしい。 (二重人格?というか作者が書き分けれてない) 4:最後の無駄なシリアス展開。 (とって付けたかのようなお約束展開) 最初から最後まで特に心に響かない文章です。 帯の「ファミ通文庫は本気です」という言葉に騙されました。 今後この作者の作品を買うことはないと思います。
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
最悪のライトノベル,
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レビュー対象商品: 明智少年のこじつけ1 (ファミ通文庫) (文庫)
久し振りにこんな内容の無いものを読んだ。怒りを通り越して呆れた。主人公は明智少年にどの事件についても犯人だと疑われる役。 他に明知少年を称える少女と彼の少し不良な妹がいる。 流れは毎回 先生が明智少年に事件を持ってくる→主人公を疑う→証拠を持って来い等々 →解決編 何処が酷いって、まず「推理しない」。 コメディ系推理小説か、はたまた萌え系か、と思いながら読んだら、推理のすの字も無かった。 題に「こじつけ」とあるがそのこじつけも無かった。論理的な展開は全く無い。 次。同じネタで何度も引っ張る。 勘弁してくれ。ネタバレになるから言えないけれど、あんなネタ何度も繰り返さないで欲しい。 それと、突然の軽いシリアス展開と最後の推理。 これがこの作品の肝であることに疑いの余地は無いのだけれど、これが非常につまらない。 感嘆する所か無感動。ここで心底から呆れた。 本当につまらない。立ち読みなりなんなり、少しでも文を読んでから買うか判断した方が良いかと。
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