内容(「BOOK」データベースより)
今や、全国に知られるまちづくりの名物男。何ともいえない味のある風貌と、憎めないキャラクターで町を元気にさせ、過疎と地盤沈下に悩む漁村を、年間55万人もがやってくる観光の町にした、そのパワーの秘密とは?どこでも見られる夕日を日本一にしたその想い、アイディア、実践の数々…夕日のまちづくりは、日本一海に近い下灘駅での夕焼けコンサートから始まった。
内容(「MARC」データベースより)
過疎と地盤沈下に悩む漁村だった愛媛県双海町を、「夕日が日本一きれいな町」にした町役場の地域振興課長。そのパワーの秘密、アイデア、実践の数々を綴る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
若松 進一
愛媛県伊予郡双海町役場地域振興課長。21世紀えひめニューフロンティアグループ代表。えひめ地域づくり研究会議代表運営委員。総理府派遣第10回青年の船班長(アメリカ・メキシコ)。1944年10月3日、愛媛県伊予郡双海町下灘生まれ。愛媛県立宇和島水産高等学校卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
愛媛県伊予郡双海町役場地域振興課長。21世紀えひめニューフロンティアグループ代表。えひめ地域づくり研究会議代表運営委員。総理府派遣第10回青年の船班長(アメリカ・メキシコ)。1944年10月3日、愛媛県伊予郡双海町下灘生まれ。愛媛県立宇和島水産高等学校卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)