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旭日の艦隊〈1〉超戦艦日本武尊出撃 (C・NOVELS)
 
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旭日の艦隊〈1〉超戦艦日本武尊出撃 (C・NOVELS) [新書]

荒巻 義雄
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

照和20年8月15日、旗艦の超戦艦日本武尊以下、航空戦艦信玄、装甲空母信長ら40隻からなる旭日艦隊が、遥かなる大西洋へ向け錨をあげた。ニュルンベルクの原爆工場爆撃により対独戦を開始していた日本は、欧州で窮地に陥っていた英国と単独講和、これを救援すべく大艦隊の派遣を決定したのだ。だがその行く手には、欧州大陸からスエズ運河までをも制覇したナチス独逸技術力の結晶、Uボート、ビスマルク2世ら恐るべき強敵が。

登録情報

  • 新書: 221ページ
  • 出版社: 中央公論社 (1992/06)
  • ISBN-10: 4125001960
  • ISBN-13: 978-4125001968
  • 発売日: 1992/06
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 87,615位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
5つ星のうち 1.0 評価の価値などない 2011/9/8
投稿者 カスタマー
形式:新書
「弄る」という言葉には、対になる「弄らない」という部分が存在しなければならない。
一番簡単なのは替え歌だろう。
歌詞を最小限変えて元ネタとの違いを楽しむのは、何も悪いことではない。
「弄らない部分」があるからこそ、「弄った」部分の意味が際立つのだ。
しかし歌詞を、原形を止めぬほど弄ってしまえば、替え歌としての面白みが半減してしまう。
さらにメロディやリズム、コード進行まで弄ってしまえば、替え歌ではなくなる。
それはもはや「新しい歌」なのだ。

本作も同じ。「あれも弄った、これも弄った」なのだから、展開しているのは「史実とは別の世界の出来事」なのだ。
それが悪いとはいわない。ただし「歴史を弄った」という意味が喪失した以上、作品内で史実のことを語るべきではない。
「これは史実とは関係ない世界の出来事なんだから、史実について読者諸兄が自分で調べてください」
とでもしていれば、「つまらないなりに読める」のだ
しかし著者は作品内で史実のことをあれこれ述べているのだから、著者自ら作品の存在理由を否定しているのである。
つまり本作で語られているのは、「無知な人間が、史実の人間に対して後知恵を振りかざして優越感に浸っている」ことに過ぎない。
それを理解すれば、
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5つ星のうち 4.0 爽快SF IFストーリー 2011/8/16
投稿者 you
形式:新書
紺碧シリーズを読んだ方には、ご存知旭日艦隊です。
旗艦は日本武尊(やまとたける)
超ド級戦艦だ。
後世日本の兵器ではお決まりの秘匿兵装もたんまり積んでいる。

内いくつかが本書で明らかになるのと同時に
アフリカ喜望峰沖、ト群島経由で大西洋へいざ進軍。

復活した日英同盟。
独逸第三帝国のUボート何するものぞ。

とても痛快なお話です。
確かに第二次世界大戦のifストーリーなのですが、
if世界を淡々と描くのではなく、
どちらかといえば、痛快さを前面に押し出したSFものです。
ですので、登場する兵器や国家に対して「こんなの現実的じゃない」と
食って掛かってしまうような人には向いていません。

いくら前世を経験しているからと言って、大高弥三郎と高野五十六の戦略眼はすごすぎなのでは?
また、よく拿捕した艦の提督や、同盟相手のお偉いさんと話すとき、
「前世では・・」どうこう。「後世ではこうしちゃならん」。
と会話しているが、確かに前世の記憶を持った人は日本にも結構いるみたいだが、
会ったばかりの他人に唐突に前世・後世と会話して意味通じるのかいな?とおもったりもするw

次巻は本格的に独逸第三帝国との激突か!?
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