Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
旨い居酒屋メニュー (オレンジページブックス―男子厨房に入る)
 
イメージを拡大
 

旨い居酒屋メニュー (オレンジページブックス―男子厨房に入る) [ムック]


5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
20点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と定食屋の定番ごはん (オレンジページブックス―男子厨房に入る) ¥ 680 をあわせて買う

旨い居酒屋メニュー (オレンジページブックス―男子厨房に入る) + 定食屋の定番ごはん (オレンジページブックス―男子厨房に入る)
合計価格: ¥ 1,360

在庫状況の表示



商品の説明

商品の説明

旨い居酒屋メニュー
同じシリーズの第一弾「定食屋の定番ごはん」に続き、男性読者から要望の多かった居酒屋の旨いつまみ全70品を紹介している。

「いちおし納得の厳選メニュー」コーナーでは、「たらこのにんにくあえ」「砂ぎもの酒煮」「鶏と野菜のみそ漬け」「いかわたご飯」など、名前を聞いただけで日本酒が飲みたくなるような料理が並ぶ。

簡単に作れるメニュー22品を掲載した「とりあえずこれで」のコーナーや、酒を飲んだ後の締めに食べたくなる麺類やごはんもの13品を集めた「これがなくては終われない」コーナーなどに分かれているが、どの品も定番と現在の人気メニューがバランスよく集められている。

料理が盛られている器はいずれも今、人気の和食器。臨場感あふれた料理写真も美しく、居酒屋に何が求められているか、現在のトレンドがわかる1冊に仕上がっている。

( 稲田由美子)
(日経レストラン 2003/06/01 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)

内容紹介

今日の晩酌は、家で居酒屋気分を味わおう!

使う食材は、どれも見慣れたものばかり。
だから、気負わずさくっと作れる。
もちろん、ビール片手に、という家飲みならではの楽しみ方も。

メニューは、とりあえずの手軽なつまみから、
定番の人気メニュー、シメに食べたいご飯や麺まで、
酒飲みにうれしい粋なラインナップ。

せっかくだから、本を参考にしながら盛りつけにもひと工夫してみたい。
もう、行きつけの居酒屋がなくなるかも。

登録情報

  • ムック: 96ページ
  • 出版社: オレンジページ (2003/1/17)
  • ISBN-10: 4873032172
  • ISBN-13: 978-4873032177
  • 発売日: 2003/1/17
  • 商品の寸法: 29.4 x 22 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 17,638位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
22 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ゴールデンキャデラックP トップ1000レビュアー VINE™ メンバー
形式:ムック
デザイナーズ料理本…こういう言葉が実際にあるかどうかは知らないが、
この本のイメージを表せと言われればこんな表現を挙げてみたいと思う。
オシャレな男性用料理本だ。

「男子厨房に入る」シリーズの1冊であるが、書店の料理本コーナーをふらふら歩いていると『定食屋の定番ごはん』、『男のイタリアン』と共に本書が目に入った。
サイズが大きいのと写真にインパクトがあったからだろう。
「渋い」という印象だった。

居酒屋のメニューは一般家庭の食卓とは違ってどこか独特で、ありがたい食べ物であるはずはないのだけれど、
場の雰囲気も加わってかおいしく感じる。
そんな独特な料理を再現してみようという趣旨の本のようだ。

写真もきれいで見ているだけでも楽しいが、レシピは基本的でわかりやすいので
料理を普段あまりしない人もぜひ作ってみることをおススメしたい。

値段も600円台でお手ごろだ。
私個人としては1000円ちょっとしても買っていたかもしれない。
このレビューは参考になりましたか?
21 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ムック
「ビールが飲みたくなっちゃう」「これ、食べてみたい!」というような“お酒のお供”メニューが品数豊富に紹介された一冊。
「旨い居酒屋メニュー」とは、わかりやすくて良いタイトルだと思います。
人それぞれ、お酒の楽しみ方は違いますが、やっぱり行き着くところは「素朴」でしょうか。そして「ひと工夫」。

やっこにきんぴら、枝豆にだし巻き卵・・・と、オーソドックスでありながら、日本人には魅力的なお料理が並んでいます。
どれもこれも、飾らない、飽きない、見ただけで美味しい!「よおし、明日の夜は居酒屋だ!」と思ってしまう一冊です(笑)。

このレビューは参考になりましたか?
16 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ムック
挙げられているメニューがどれもこれも酒飲みにたまらないものばかり。サブタイトル「男子厨房に入る」に惹かれて買った酒飲みの私(♂)が保証します。そして中身とボリュームに比べ値段がすばらしい。決してユーズド商品の価格ではありません。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換