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旧暦と暮らす―スローライフの知恵ごよみ 単行本 – 2002/11

18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

中国から日本に伝えられて1400年。旧暦は、繊細な季節の変化と寄り添いながら、徐々に姿形を調え、日本仕様のカレンダーとして定着した。明治6年に西洋暦が採用されてからも、旧暦は、農業、漁業、伝統芸の世界では、必要不可欠な自然暦として継承されている。自然とともに生きる知恵にみち、72もの季節をこまやかに味わい暮らすことができる旧暦は、まさにエコカレンダー。NGO活動を通して自然回帰運動を展開する著者が、16年前に復活させた太陰太陽暦をもとに、日本から発信するスローライフの時間軸―おだやかなアジアの時間の流れに身を委ねた、究極のエコロジカルな暮らしかたを提案する。

内容(「MARC」データベースより)

自然とともに生きる知恵にみち、72もの季節をこまやかに味わい暮らすことができる旧暦。NGOの活動を通して自然回帰運動を展開する著者が、旧暦という宝の森を案内し、日本の時間軸を見直す。

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登録情報

  • 単行本: 231ページ
  • 出版社: ビジネス社 (2002/11)
  • ISBN-10: 4828410139
  • ISBN-13: 978-4828410135
  • 発売日: 2002/11
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (18件のカスタマーレビュー)
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5つ星のうち 4.1

最も参考になったカスタマーレビュー

57 人中、54人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 eriko2 投稿日 2003/1/8
形式: 単行本
旧暦というと古くさいイメージがありますが、この本を読んで目から鱗!
七草粥を作ろうと思っても、
スーパーで売られているパック入りのひょろひょろした野菜・・・
ひな祭りを祝おうと思っても、
なぜか桃は咲いておらず花屋でしょぼしょぼした桃の枝しかない・・・
何かおかしい、と日頃感じていた素朴な疑問が
この本でどんどん解決されていきます。
1年中どんな食べ物もたいていは手に入るようになった時代ですが、
そんな中、季節感をより感じることができるヒントになると思います。
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34 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 くまとぷに 投稿日 2005/5/4
形式: 単行本
 著者のことは、最初NHKラジオの出演で知りました。そのときは、スローライフがテーマでした。農文協の雑誌、現代農業でも著者の記事があったので、この本を読もうと思いました。
 この本は旧暦をわかりやすく解説し、旧暦がいかに自然を反映し、人間生活を豊かにしてくるかを紹介しています。わたしの仕事は農業ですが、毎年作物の植え付けの時期が違う、今年はどうか、来年はどうかと悩みます。それは、現代の太陽暦で考えているから。旧暦で考えると、ぴったりと一致する。中国では旧暦のことを農暦とよび、いまも現役で活躍しているそうです。
 農業とは限らず、自然の移ろいを感じるための、一つのツールになります。
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63 人中、58人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 "momimomi103" 投稿日 2003/4/23
形式: 単行本
アジアに住んでいる人なら旧暦がどんなに生活に密着しているかわかります。今の暦では「旬の食べ物」のおいしさは味わうことは出来ません。
「季節はずれの」と表現される気象も旧暦で説明すれば殆ど答えがでることに大変驚きました。東南アジアで日本だけが旧暦での正月を意識していないのは寂しいですね。
小林弦彦著「旧暦はくらしの羅針盤」より易しく読めました。旧暦の仕組みを知りたいときは松村賢治さんを、旧暦の便利さを知りたければ小林さんの方を薦めます。二人とも知り合いのためか内容が大変似ています。
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14 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ゆんり 投稿日 2006/10/13
形式: 単行本
お正月はなぜ「初春」?

満月に赤ちゃんが生まれる?

二十四節気とは?

この本を読んだら、

暮らしの中で季節や自然を感じることが

楽しくなるでしょう。

旧暦と暮らすことを実践してくる方たちの

体験談ものっています。

 さつまいも農家の方、

 古典の先生、

 釣り人、

 主婦、

旧暦がどんなふうに役立っているか…、

お楽しみに。

旧暦カレンダーも欲しくなります!
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13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 小村寿司太郎 投稿日 2012/3/7
形式: 文庫 Amazonで購入
ずっと不思議に思っていました。12月14日、赤穂浪士の討ち入りの日。12月14日はほとんど「雪」が降らないのになぜ雪の中での討ち入りとなったのか?日本は江戸時代と現代とでは気候がまったく違うのか?ずっと疑問に思っていましたが、この本を読んで、やっと自分の「穴があったら入りたい」くらいに恥ずかしい勘違いに気がつきました。当時の12月14日(旧暦)は新暦の1月下旬あたり、ちょうど雪の季節。だから雪が降っていたのです。つまり12月14日は12月14日でも新暦と旧暦ではまったく違い、討ち入りは旧暦の12月14日に行われていたのだ。当時と今とでは気候が違うんだと友人に話していた自分が恥ずかしいです(汗)。
この本では3月3日の「桃の節句」や「七夕」などが新暦が導入されたときに強引に新暦に合わせられ、桃の花が咲いてもいないのに「桃の節句」、梅雨時の「七夕」なってしまい日本人の季節感がおかしくなってしまったことにも触れられていて、自分の今の生活を振り返るいいきっかけになった。月の光で天の川が見えなくなる本物(旧暦)の七夕、ぜひ見てみたい。…すべてを旧暦に戻すのは合理的とは言えないが、せめて伝統行事は旧暦に合わせたほうがいいのではないのか。
目から鱗、ためになる、お勧めの1冊です。
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 みみちゃん 投稿日 2007/9/17
形式: 単行本
スイスイと読めて、図表も多く、内容的には面白かったです。
私が今まで読んだ旧暦本の中ではかなり特異な旧暦に対する意見も含まれているので
初めて旧暦の本を読む方は他の旧暦本と比較することをお勧め致します。
巻末の平成15年〜24年までの旧暦カレンダー(表)がお得感があって嬉しかったです。
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