Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,100

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
日経新聞の数字がわかる本 「景気指標」から経済が見える
 
 

日経新聞の数字がわかる本 「景気指標」から経済が見える [単行本]

小宮 一慶
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (18件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

すべての日経読者必読の書!

GDPの意味を本当に知っていますか?
GDPは国内総生産――正解です。では、国内総生産の定義は?日経新聞に毎日登場するさまざまな指標は何を意味しているか?
数字の正確な定義と関連性をきちんと理解して、世の中を見通す「数字力」を鍛えよう!


[著者から一言]
月曜朝の日経「景気指標欄」を読んでいますか?

本書を手にとってくださったのなら、日本経済新聞(日経新聞)を読んでいる人が多いことと思います。私は講演などで、「月曜日の日経新聞ほど世の中で安いものはない」というお話をよくしますが、結構怪訝な顔をされる方も少なくありません。私がそう言うのは、月曜の日経新聞には、「景気指標」という、「宝の山」が載っているからです。
実は私は、この日経新聞の景気指標欄を結構、隅から隅まで細かくチェックするという作業を、もう何十年も続けてきました。趣味みたいなものですが、いまではこれが自分の仕事にもたいへん役に立っているのです。
景気指標を継続的に見ていると、それらの数字を通じて日本や世界経済の状況が手に取るように見えるようになります。また、新聞の記事やテレビのニュースも、より「深く」理解することができるようになります。そして、継続的に景気指標を見ていると、記事やニュース間の関連付けも見えるようになります。点と点を結んで線になり、その線を結んで面になって、それがさらに立体になっていくといった感じです。
私は、経済も会計もほとんど独学ですが、数字をずっと追っていたおかげで、経済分析もある程度専門的にできるようになりましたし、会計も会計大学院の特任教授として教えることもできました。)そう言った意味でも、「景気指標」は私を訓練し、私の能力を高めてくれ、また、今でも私の仕事に大いに役立っている「宝の山」なのです。
(本書「はじめに」より)

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、日経の「景気指標」面にどんな指標が掲載されていて、それぞれの指標が何を意味しているのか、どのように関連しているのかといったことを、できるだけ分かりやすく紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小宮 一慶
経営コンサルタント。株式会社小宮コンサルタンツ代表取締役。その他に現在十数社の非常勤役員を務める。1957年、大阪府生まれ。京都大学法学部卒業。米国ダートマス大学エイモスタック経営大学院へ留学(MBA取得)。東京銀行(現・三菱東京UFJ銀行)、岡本アソシエイツ、日本福祉サービス(現セントケア・ホールディング)を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換