内容紹介
今回の「茂木対談」は<スペシャル拡大版>です!!
茂木健一郎氏が静岡県清水港に向かい、
日本が誇る科学掘削船「ちきゅう」に乗り込みました。
「ちきゅう」は海底下5〜6kmにあるマントルまで到達し得る世界唯一の掘削船です。
マントルまで掘り抜く世界最強の科学掘削船「ちきゅう」の素顔とは...。
詳しくは本誌で!!
臨場感溢れる画像もお楽しみ下さい。
▼日経サイエンスはこんな雑誌です
『日経サイエンス』は世界的な視野から、科学の最新トピックス、ニュースを幅広く、深く、面白く伝えるポピュラー・サイエンス誌です。世界の第一線で活躍する一流の科学者、ジャーナリストたちが、科学の最前線とその成果がもたらすインパクトを一般の方に向けてビジュアルにわかりやすく解説しています。
『日経サイエンス』は主要な記事の概要を紹介する「ダイジェスト」や、新聞やテレビでは報じられない科学トッピクスを伝える「ニュース・スキャン」、茂木健一郎さんが各分野で活躍する研究者を訪問する「茂木健一郎と愉しむ科学のクオリア」、「パズルの国のアリス」、「森山和道の読書日記」、「今月の科学英語」など、主要記事のほかにも知的好奇心を刺激する内容が盛りだくさんです。
『日経サイエンス』は、「科学の先端」「発見の快感」を伝えます。宇宙、物理から生命科学、医療、工学、人類学、社会科学に至るまで、『日経サイエンス』ならではの科学の醍醐味、未来を拓く知のエンタテインメントをぜひお楽しみ下さい。
▼こんな方におすすめ!!
・科学のいろんな分野の話題を知りたい!
・世界の最先端の科学技術動向をウォッチしたい!
・科学の面白さ、楽しさを学生や生徒に伝えたい!
・人と話をする時、外国のお客様の相手をする時などなど、気の利いた知的な話題がほしい!
茂木健一郎氏が静岡県清水港に向かい、
日本が誇る科学掘削船「ちきゅう」に乗り込みました。
「ちきゅう」は海底下5〜6kmにあるマントルまで到達し得る世界唯一の掘削船です。
マントルまで掘り抜く世界最強の科学掘削船「ちきゅう」の素顔とは...。
詳しくは本誌で!!
臨場感溢れる画像もお楽しみ下さい。
▼日経サイエンスはこんな雑誌です
『日経サイエンス』は世界的な視野から、科学の最新トピックス、ニュースを幅広く、深く、面白く伝えるポピュラー・サイエンス誌です。世界の第一線で活躍する一流の科学者、ジャーナリストたちが、科学の最前線とその成果がもたらすインパクトを一般の方に向けてビジュアルにわかりやすく解説しています。
『日経サイエンス』は主要な記事の概要を紹介する「ダイジェスト」や、新聞やテレビでは報じられない科学トッピクスを伝える「ニュース・スキャン」、茂木健一郎さんが各分野で活躍する研究者を訪問する「茂木健一郎と愉しむ科学のクオリア」、「パズルの国のアリス」、「森山和道の読書日記」、「今月の科学英語」など、主要記事のほかにも知的好奇心を刺激する内容が盛りだくさんです。
『日経サイエンス』は、「科学の先端」「発見の快感」を伝えます。宇宙、物理から生命科学、医療、工学、人類学、社会科学に至るまで、『日経サイエンス』ならではの科学の醍醐味、未来を拓く知のエンタテインメントをぜひお楽しみ下さい。
▼こんな方におすすめ!!
・科学のいろんな分野の話題を知りたい!
・世界の最先端の科学技術動向をウォッチしたい!
・科学の面白さ、楽しさを学生や生徒に伝えたい!
・人と話をする時、外国のお客様の相手をする時などなど、気の利いた知的な話題がほしい!
レビュー
「出版社からのコメント」
★古代ギリシャ、2000年前の驚異的計算機!
編集部員が感嘆しながら読んだ「2000年の眠りから覚めたギリシャの計算機」。海底に沈んでいた古代ギリシャの謎の装置「アンティキテラの機械」をめぐるミステリーです。その復元プロセスには本当にわくわくします。それにしても、2000年も前にこんなにも精巧で、複雑な計算ができる装置があったとは!
★生命誕生の地を探る
深海底で見つかったまったく新しいタイプの熱水噴出孔「ロストシティー」は、これまで見つかっていたような酸性の熱水を噴き出すブラックスモーカーとは違い、アルカリ性の熱水が出ています。 そこからは生物由来ではない有機物も見つかっています。ここが生命誕生の地だったのかも・・・。
★世界の難問これで解決?
画期的な発明品だけでなく、ちょっとしたアイデアだけでも、世界ががらりと変わることがあります。SCIENTIFIC AMERICANの編集顧問委員会が選んだ未来を変える可能性を秘めた20のアイデアです。
★そのほかには...
先進技術が救う石油の未来「石油資源を搾り出す」、北極圏からのからの警鐘「ツンドラの湖に潜むメタン」、「ブラックホールの容貌(かたち)を撮る」、高校生物では学ばなかったもう一つの顔「ATPの意外なはたらき」、「きらめく生命の小宇宙」など。
今月は迫力ある写真や図版が盛りだくさんです!
テレビや新聞では報じられない科学トピックスを紹介する「NEWS SCAN」もぜひチェックしてくださいね!!
★古代ギリシャ、2000年前の驚異的計算機!
編集部員が感嘆しながら読んだ「2000年の眠りから覚めたギリシャの計算機」。海底に沈んでいた古代ギリシャの謎の装置「アンティキテラの機械」をめぐるミステリーです。その復元プロセスには本当にわくわくします。それにしても、2000年も前にこんなにも精巧で、複雑な計算ができる装置があったとは!
★生命誕生の地を探る
深海底で見つかったまったく新しいタイプの熱水噴出孔「ロストシティー」は、これまで見つかっていたような酸性の熱水を噴き出すブラックスモーカーとは違い、アルカリ性の熱水が出ています。 そこからは生物由来ではない有機物も見つかっています。ここが生命誕生の地だったのかも・・・。
★世界の難問これで解決?
画期的な発明品だけでなく、ちょっとしたアイデアだけでも、世界ががらりと変わることがあります。SCIENTIFIC AMERICANの編集顧問委員会が選んだ未来を変える可能性を秘めた20のアイデアです。
★そのほかには...
先進技術が救う石油の未来「石油資源を搾り出す」、北極圏からのからの警鐘「ツンドラの湖に潜むメタン」、「ブラックホールの容貌(かたち)を撮る」、高校生物では学ばなかったもう一つの顔「ATPの意外なはたらき」、「きらめく生命の小宇宙」など。
今月は迫力ある写真や図版が盛りだくさんです!
テレビや新聞では報じられない科学トピックスを紹介する「NEWS SCAN」もぜひチェックしてくださいね!!
この雑誌について
正確さと先見性で群を抜く総合科学誌