内容(「BOOK」データベースより)
道具・器具の改良開発、また新素材の出現は二〇世紀の諸民族文化をいかに変容させたのか?植木鉢にされたモノ、旧ソビエト社会の日用品、家電製品の異常発達など、さまざまなアプローチによる物質文明世界論の構築。
内容(「MARC」データベースより)
道具・器具の改良開発、新素材の出現は20世紀の諸民族文化をいかに変容させたか。植木鉢にされたモノ、旧ソビエトの日用品、家電製品の異常発達など様々なアプローチによる物質文明世界論を構築。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
近藤 雅樹
1951年生れ。武蔵野美術大学造形学部卒業。現在、国立民族学博物館教授。民具研究・民俗学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1951年生れ。武蔵野美術大学造形学部卒業。現在、国立民族学博物館教授。民具研究・民俗学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)