Amazon.co.jp 商品紹介
低価格ながら、サーバ利用として必要最小限の拡張性や信頼性を確保したタワーサーバ。SATAハードディスク4台搭載可能な拡張性も確保し、優れたコストパフォーマンスを実現。
最新アーキテクチャー採用 コア周波数を低下させて消費電力を抑えるとともに、1クロックあたりの処理能力を向上させることで単位クロックあたりの処理性能を大幅に向上。1333MHzに対応したフロントサイドバス(FSB)、新RAIDシステム、高速通信メモリDDR2-800 SDRAMを採用し、システム性能もあわせて強化。
バックアップ機器も充実 内蔵DVD-RAMを標準装備し、内蔵FDD/外付FDDをサポート。更には増設SCSIカード不要で 4種類のテープバックアップデバイスを内蔵可能。
安定稼動を考慮し、防塵フィルターをサポート 吸気口のベゼルに防塵フィルターを取り付けることで、埃による障害を防ぎ、サーバの安定稼働を実現。
増設作業も容易に行えるサーバ設計 サーバへの増設作業なども容易に行えるよう細部にまでこだわったサーバ設計。
ドライブケースは取り外し可能な5インチベイ
標準でDVD-RAMドライブを搭載。5インチベイ(×2)は、ツールレスで前面からの取り出し可能。
3.5インチ増設ベイ
3.5インチデバイスベイを用意しFDDを内蔵可能。また、3.5インチHDDベイ(×4)を実装。
ケース内エアフロー
前後に80mmのファンを3個搭載し、効率的なエアフローで高い冷却性を実現。
ツールレスで増設可能なPCIスロット
ツールレスのPCIブラケット固定機構を採用し、PCIブラケットを容易に取り外し可能。PCIボード増設のしやすさを追求。
デュアルコア インテル Xeonプロセッサー3065を搭載
1つのプロセッサーに複数のコアを搭載して性能向上を図る技術。さらに、1コアあたりのクロックを抑えることによって低消費での運用が可能となった。
SATA/SASインターフェイス、RAID 5に対応(オプション)
ハードディスクは、インタフェースの違いにより、主に「SATA(SerialATA)」タイプと「SAS(Serial Attached SCSI)」タイプの2種類に大きくわかれる。性能、信頼性、価格が異なるため、サーバの用途に応じた最適な選択方法を解説している。
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