内容(「BOOK」データベースより)
本書では、発表という作業とその技法について解説する。効果的な発表の作業を効率的に遂行することを目的として、発表する内容を分析・設計し、スライドを構造的に作成し、演説作文や練習という準備をし、そして発表を実施することを学ぶ。『日本語作文作法―系統的トレーニング』の姉妹編。
内容(「MARC」データベースより)
効果的な発表の作業を効率的に遂行することを目的として、発表する内容の分析・設計、スライドの構造的作成、演説作文や練習などの準備、発表の実施まで、その技法を解説する実践的手引書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
君島 浩
1947年福島県生れ。1969年東北大学工学部電子工学科卒業。富士通ファコム(株)入社。コンパイラの開発に従事。1973年組織変更により富士通(株)移籍。コンパイラの開発に従事。1976年計画部門でソフトウェア生産技術の調査・推進を担当。1985年ソフトウエア技術部教育課長。1990年開発支援統括部ソフトウェア教育部長。1994年(株)富士通ラーニングメディアへ移籍。研修事業部担当部長。1999年CS推進室主席部長。現在に至る。静岡大学、富山大学、慶応義塾大学非常勤講師。所属学会:情報処理学会、ソフトウェア技術者協会、教育システム情報学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年福島県生れ。1969年東北大学工学部電子工学科卒業。富士通ファコム(株)入社。コンパイラの開発に従事。1973年組織変更により富士通(株)移籍。コンパイラの開発に従事。1976年計画部門でソフトウェア生産技術の調査・推進を担当。1985年ソフトウエア技術部教育課長。1990年開発支援統括部ソフトウェア教育部長。1994年(株)富士通ラーニングメディアへ移籍。研修事業部担当部長。1999年CS推進室主席部長。現在に至る。静岡大学、富山大学、慶応義塾大学非常勤講師。所属学会:情報処理学会、ソフトウェア技術者協会、教育システム情報学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)