Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
日本経済復活 一番かんたんな方法 (光文社新書 443)
 
その他のイメージを見る
 

日本経済復活 一番かんたんな方法 (光文社新書 443) [新書]

勝間 和代 , 宮崎 哲弥 , 飯田 泰之
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 777 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とデフレと円高の何が「悪」か (光文社新書) ¥ 777 をあわせて買う

日本経済復活 一番かんたんな方法 (光文社新書 443) + デフレと円高の何が「悪」か (光文社新書)
合計価格: ¥ 1,554

在庫状況の表示

  • 対象商品: 日本経済復活 一番かんたんな方法 (光文社新書 443)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • デフレと円高の何が「悪」か (光文社新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

飯田「脱デフレ政策、金融政策というのは、そんな難しい話じゃないんですね。それなのに、脱デフレ政策って非常に遅れたわけです」
宮崎「というか、まだ本格的には全然始動していない」
勝間「最近ようやく、しぶしぶ認めたぐらい。現状認識して、これから対策を立てて実行に移すっていう段階です。それを後押しできればと、こうして緊急で座談会をしているわけです」
--今最も影響力のある論客3人が、長期化するデフレを克服し、日本経済を上昇気流にのせるための「一番かんたんな方法」を、徹底的に討論した一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

このままでは、日本はほんとにダメになる―飯田「脱デフレ政策、金融政策というのは、そんな難しい話じゃないんですね。それなのに、脱デフレ政策って非常に遅れたわけです」。宮崎「というか、まだ本格的には全然始動していない」。勝間「最近ようやく、しぶしぶ認めたぐらい。現状認識して、これから対策を立てて実行に移すっていう段階です。それを後押しできればと、こうして緊急で座談会をしているわけです」。徹底的に考えました。

登録情報

  • 新書: 232ページ
  • 出版社: 光文社 (2010/2/17)
  • ISBN-10: 4334035477
  • ISBN-13: 978-4334035471
  • 発売日: 2010/2/17
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 173,041位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
勝間和代氏、宮崎哲弥氏、飯田泰之氏による対談集。
日本経済の現状の最大の問題はデフレにあるとし、マスコミや一部のエコノミストの主張の問題点を挙げ、最後に日本経済の処方箋として日銀による金融政策を主張しています。

対談ということで少し冗長な面があります。個別の議論について知りたい場合は専門書を見た方がいいでしょう。
このレビューは参考になりましたか?
12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
 はっきり言ってもう少し分量を抑えることができたのではないか、と思う。主張されていることは上念氏の「デフレと円高の何が悪か」と共通する部分が多い。

 この本で特筆すべきはマスコミや経済学者や日銀への批判をやや踏み込んだ形で行っていることかな。経済が縮小して物価が下落する中でも、給与がそのまま下落せずに過ごせるひと・・・これはマスコミを指している気がした。デフレが継続すればマスコミ業界だっていいことないのにとは思わないのだろうか。

 そういえば朝日新聞が3月に1面で日本破綻特集を組んでいたな。ハイパーインフレがどうとか。

 朝日新聞は日本の生産設備を破壊したいのだろうか。本書を読んでそんなことも考えました。
このレビューは参考になりましたか?
81 人中、50人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
アカデミックでは10年前に否定された議論を蒸し返すとは。

「日本経済の停滞は景気循環によるもので、金融政策だけでなんとかなる」なんて、楽観的すぎる。インフレが起これば、消費者マインドが回復し、欲しくないものまで買うようになるというのか?小泉構造改革の効果に疑念がもたれるようになったからといって、それはすなわちリフレ派を擁護することにはならない。

カツマによる、中途半端なバカを相手にするオカルト商売もそろそろ収束しそうだ。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
デフレを望む人は少ないのは事実ですよ
... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: MIF
日銀券を刷って日本を救うー大賛成です
... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: 坂田三吉
金融政策ってなんだ?何が問題なんだ?処方箋は? の一提示
経済学を勉強したことが無い自分の能力では
正直なところ本著に書かれてあることが
正しい事なのか、確からしいことなのか、間違いなのか... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: 大森 義範
「作為の契機」は不在ではないという主張
本書は評論家の宮崎哲弥と勝間和代、経済学者の飯田泰之による日本経済を... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: 倒錯委員長
「コラッ、日銀何やってんだ?早く札束刷ってバラ撒けよ!」ってな本。
 ま、勝間にも、飯田にも、又テーマにもそれ程関心は無いのだが、鼎談に宮崎哲弥が加わってる、ってのが唯一の読んだ理由。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: ビン・ラーディン
日本経済の問題の根っこはデフレ
ボーナスカット、失業、仕事がない、商売をしても利益が上がらない、住宅を売ろうにも安い値しかつかなくて売れない、このような日本全体を取り巻く問題の「核」が「デフレ」... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: 花輪陽子
帯の写真がイヤだし、仕掛け人が荻上チキってのも何だか……
... 続きを読む
投稿日: 2010/5/20 投稿者: モワノンプリュ
デフレは百害あって一利なし
●飯田泰之氏
ワルラスの法則:すべての市場において同時に超過需要や超過供給になることはない... 続きを読む
投稿日: 2010/4/17 投稿者: 沈思黙考
名指しの批判などの大胆発言と、わかりやすい解説で、相当おもしろい!
勝間氏と、TVでもおなじみ、独自の視点からの解説があざやかな宮崎氏、
切れ味抜群の経済学者、飯田氏の対談集。名指しで学者を批判したり、... 続きを読む
投稿日: 2010/4/10 投稿者: あらフォーティー
読者の対象はだれですか?
本書は、経済学理論を身に付けた、経済に相当詳しい人でなければ理解できない
内容でしょう。... 続きを読む
投稿日: 2010/3/16 投稿者: よろずのふくちゃん
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
今最も影響力のある論客3人って 5 2010/02/21
トピックをすべて見る...  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換