Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
日本版救急蘇生ガイドラインに基づく新生児蘇生法テキスト
 
イメージを拡大
 

日本版救急蘇生ガイドラインに基づく新生児蘇生法テキスト [単行本]

田村正徳
5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


この商品には新版があります:
日本版救急蘇生ガイドライン2010に基づく新生児蘇生法テキスト 日本版救急蘇生ガイドライン2010に基づく新生児蘇生法テキスト 5つ星のうち 4.0 (1)
¥ 3,990
在庫あり。

キャンペーンおよび追加情報



登録情報

  • 単行本: 153ページ
  • 出版社: メジカルビュー社 (2007/11)
  • ISBN-10: 475830548X
  • ISBN-13: 978-4758305488
  • 発売日: 2007/11
  • 商品の寸法: 25.2 x 18.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 243,450位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
新生児蘇生法の講習会(2008年5月)に出る前に、すべて読んだ。
講習会では、50問の問題が最初と最後に2回テストされるが、
この本の巻末に出ている問題と同じである。
全問繰り返してマスターし、
満点を目指してほしい。
産科医は、この本で示されている蘇生の手順を踏むことが求められている。
必ず読み、医療の現場で実践しよう。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
産科・新生児に関わる臨床助産師・看護師必見かも。
蘇生のアルゴリズムの表は是非ラジアントウオーマーの横に貼っておくとよいなと思いました。
内容もすごくわかりやすく、写真なども多いし、最後に問題があるので自分の知識の確認にも役立ちます。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
【アルゴリズムも簡素化され、わかりやすく読みやすい内容】
卒後研修として新生児蘇生認定を受講することになり、購入しました。
新生児学入門(仁志田先生のピンク本)も片手において置くとより理解が得られるかと存じます。
あくまでも、ゴールデンタイムの一時的な技術、知識
実際の分娩では、在胎週数、母体合併症、胎児胎盤機能、羊水や臍帯因子など、妊娠分娩経過にはじまって胎児のリスク評価などから、分娩時の対応に細かい差異はあれ、基本は基本。
徹底的にコンセンサスを叩き込みましょう(何があってもおかしくないのがお産でもあることを絶えず自覚し、予防するだけではなく、準備とネクストベストを尽くしましょう)
呼吸循環管理の一助としては狭義ではありますが、蘇生チームが基本に忠実に効果的に成果を挙げるには、総てのスタッフが同じケアを提供できるための必要最小限のスキルが身につきます

ACLS,PALSに比べると、アルゴリズムはかなり簡素で要約されておりますのでサラッと頭に入ります。基本的な蘇生技術について更にという方は(開業助産師、院内助産師さんなど)、PALSのガイドブック、AHAの新生児蘇生ガイドブックも良い書ですのでお勧めいたします
2010年には、改定が加わると思います(ACLS関連も、現在、改定作業中ですので)
バルブシリンジはATOMより販売されていますし、蘇生用具を検討されている助産施設は、ファイバー喉頭鏡+ブレードは軽く安全面でもお勧め、バッグはレサシバッグが使い勝手が良いです
使うことが無いように祈るだけではなく、実際に動く時に無くては何も動けません

後方支援病院にも負担をかけないよう、最低限の準備と、定期的なブラッシュアップはしましょう
入院から分娩までと助産に携わる助産師、看護師、助産師学生、看護学生さんに
診療所や個人産院など第一次医療機関のスタッフは全員必携となるスキルです。わかりやすくお勧め。

*14年の医師会「新生児の蘇生」講習の「ハイリスク児のアルゴリズム」とリンクしています
 改編があったのは、Pedicapの使用や、サチュレーションでFiO2管理、マノメーターなどが追記
 新生児以降のCPRについては現在検討中。MAS+Actは迷わずductal,バロトラ注などです
 蘇生時は予後管理が重要ですので・・・
*AAP/AHA新生児蘇生テキストブック
*ECC(救急心血管治療)ハンドブック〈2008〉
*PALS Course Guide and PALS Provider Manual: Provider Manual
*ACLSプロバイダーマニュアル 日本語版―AHAガイドライン2005準拠
日本救急医学会ICLSコースガイドブック 改訂第2版
*新生児学入門
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック