Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
日本映画、崩壊―邦画バブルはこうして終わる
 
 

日本映画、崩壊―邦画バブルはこうして終わる [単行本]

斉藤 守彦
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,500 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

シネコンの台頭、テレビ局の市場介入、映画ファンドの闇、制作委員会の功罪、原作
権を振りかざす出版社、提灯持ちの映画ライター……映画誌&映画業界紙が書けない、
映画評論家&ライターも知らない、バブルに浮かれる日本の映画業界のすべての真実
がここに! 気鋭の映画ジャーナリスト・斉藤守彦による渾身のリポートと映画産業
への提言書。

内容(「BOOK」データベースより)

シネコンの台頭、テレビ局の市場介入、映画ファンドの闇、製作委員会の功罪、原作に奢る出版社、提灯持ちライター…映画誌&映画業界紙が書けない、映画評論家&ライターも知らない、これが、現在の日本の映画業界のすべてだ。

著者について

斉藤守彦(さいとうもりひこ)
1961年、静岡県浜松市出身。映画業界紙「東京通信」記者(後に編集長)を経て、1996年からフリーの映画ジャーナリスト/アナリストに。現在、 映画関連の多数のメディアで執筆中。映画業界内の多種のデータを検証し、その卓抜とした切り口・語り口が多くのファンに支持されている。著書に「図解で わかるコンテンツ・ビジネス」シリーズ(共著)の他、「ソノラマMOOK/ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」(構成・執筆)などがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

斉藤 守彦
1961年、静岡県浜松市出身。映画業界紙「東京通信」記者(後に編集長)を経て、1996年からフリーの映画ジャーナリスト/アナリストに。現在、映画関連の多数のメディアで執筆中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換