内容(「BOOK」データベースより)
瓦版の時代から新聞草創期、テレビ時代そして、現在のブログまで、日本のメディアシステムの興亡を丹念に追う。われわれがなすべきメディアとの関わり方を示す。
内容(「MARC」データベースより)
真のジャーナリズムとは何か。瓦版の時代から新聞草創期、テレビ時代、そして現在のブログまで、日本のメディアシステムの興亡を丹念に追い、われわれがなすべきメディアとの関わり方を示す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柴山 哲也
1970年に朝日新聞記者となり大阪本社、東京本社学芸部、『朝日ジャーナル』編集部、戦後50年企画本部などに25年間勤務。退職後、ハワイ大学日本学研究センター客員研究員、米国立・イースト・ウエスト・センターVisiting Fellow、国際日本文化研究センター客員教官、京都大学大学院経済学研究科非常勤講師、京都女子大学教授などをへて、現在、現代メディア・フォーラム代表。専門はメディア産業論、比較ジャーナリズム論、情報文明論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年に朝日新聞記者となり大阪本社、東京本社学芸部、『朝日ジャーナル』編集部、戦後50年企画本部などに25年間勤務。退職後、ハワイ大学日本学研究センター客員研究員、米国立・イースト・ウエスト・センターVisiting Fellow、国際日本文化研究センター客員教官、京都大学大学院経済学研究科非常勤講師、京都女子大学教授などをへて、現在、現代メディア・フォーラム代表。専門はメディア産業論、比較ジャーナリズム論、情報文明論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)