Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
日本史に刻まれた最期の言葉 (祥伝社新書)
 
 

日本史に刻まれた最期の言葉 (祥伝社新書) [新書]

童門 冬二
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 777 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
通常2~4週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と辞世のことば (中公新書) ¥ 693 をあわせて買う

日本史に刻まれた最期の言葉 (祥伝社新書) + 辞世のことば (中公新書)
合計価格: ¥ 1,470

これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。 詳細の表示

  • 対象商品: 日本史に刻まれた最期の言葉 (祥伝社新書)

    通常2~4週間以内に発送します。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 辞世のことば (中公新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

歴史を変えた言葉の力!
偉人たちの言葉が、この国の歴史を彩ってきた。
血の通った言葉で探る、童門版・日本通史!
満足して死んでいった者などいやしない。
誰もが死の直前まで生き抜こうとした。
《本書に登場する人たち》
有間皇子/太田道灌/毛利元就/陶 晴賢/織田信長/武田信玄/徳川家康/明智光秀/北条氏政/蒲生氏郷/千 利休/福島正則/由井正雪/一休宗純/高野長英/大田蜀山人/滝沢馬琴/ほか91人
■言葉のもつ強い力がここに!
「人は誰でも一生のうちで突然火花が散ることがある。それは生命の燃焼といっていい」(「まえがき」より)。死に臨んで先人たちは何を言い遺したのか。それを知ることは、その人の人生のすべてを知ることだ。磨かれた一言を口にしたときがその人の最期なのだ、とする著者は、日本史に刻まれた最期の言葉を幅広く集め、言葉の重みを考えてきた。
さまざまな悩みをかかえる現代人にとって、生を燃焼させた者たちの一言は、真の励ましとなるだろう。
もう一度生き直そうと誓った人にとって、苦難を乗り越えてきた者たちの一言は、強い支えとなる。

内容(「BOOK」データベースより)

「人は誰でも一生のうちで突然火花が散ることがある。それは生命の燃焼といっていい」(「まえがき」より)。死に臨んで先人たちは何を言い遺したのか―。それを知ることは、その人の人生のすべてを知ることだ。磨かれた一言を口にしたときがその人の最期なのだ、とする著者は、日本史に刻まれた“最期の言葉”を幅広く集め、言葉の重みを考えてきた。血の通った言葉で探る、童門版・日本通史。

登録情報

  • 新書: 220ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2006/06)
  • ISBN-10: 4396110456
  • ISBN-13: 978-4396110451
  • 発売日: 2006/06
  • 商品の寸法: 17 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 211,726位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
 「自分の最後の一言をなんていうか」、そんな事を考えている人は少ないと
思います。歴史を変えてきた人たちは素晴らしい言葉を残しています。
 歴史学者の童門さんが、最期の言葉と、言葉の背景を解説している本です。

その中で代表的な言葉です。

「東風吹かば匂い起こせよ梅の花 主なしとて春な忘れそ」

「つひに行く道とはかねて聞しかど 昨日今日とは思はざりしを」

「死んでいく地獄の沙汰はともかくも 跡の始末は金次第かな」

「白河のあまり清きに住みかねて 濁れるもとの田沼恋しき」

「風さそふ花よりもなほ我はまた 春の名残をいかにとやせん」
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換