出版社/著者からの内容紹介
国際化時代にもかかわらず低い日本人の英語力.非能率な英語教育を改革して英語ができる人材を育てるには,発想の根本的転換が必要だ.英語を義務教育から外す,国際理解はやめる,教材は日本を扱ったものだけにする,など意表をつく大胆な改革案を提示.発信型の国際英語が身につく教育システムづくりを呼びかける.
内容(「BOOK」データベースより)
国際化時代にもかかわらず低い日本人の英語力。非能率な英語教育を改善して英語ができる人材を育てるためには、発想の根本的転換が必要だ。英語を義務教育から外す、「国際理解」はやめる、教材は日本を扱ったものだけにする、など意表をつく大胆な改革案を提示して、発信型の国際英語が身につく教育システムづくりを呼びかける。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鈴木 孝夫
1926年東京に生まれる。1950年慶応義塾大学文学部卒業。専攻は言語社会学。現在、慶応義塾大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1926年東京に生まれる。1950年慶応義塾大学文学部卒業。専攻は言語社会学。現在、慶応義塾大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)