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日本人の知らない日本語 単行本(ソフトカバー) – 2009/2/18

201件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

日本語って
こんなふうに
なってたのか!?

思わず「ほ~っ!」の
日本語、再発見コミックエッセイ
登場!

日本語学校に集まるマジメな外国人生徒たち。

そんな彼らの、外国人ならではの日本語の使い方やギモンの数々は、私たち日本人も知らなかった日本語の一面を教えてくれます。

内容(「BOOK」データベースより)

日本語学校の先生と外国人学生がくりひろげる笑える日本語バトル。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 144ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2009/2/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840126739
  • ISBN-13: 978-4840126731
  • 発売日: 2009/2/18
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (201件のカスタマーレビュー)
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395 人中、378人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 在日外国人 投稿日 2009/5/15
形式: 単行本(ソフトカバー)
「日本語を覚えたのに、苦労したんでしょう。これ読んでみて!」と同僚に渡されたこの本。一時間もたたないで、読んでしまいました。
日本語の勉強をし始めたのはもう10年前ですけど、漢字、擬態語・擬音語という日本語の特徴と戦い、間違ってもしゃべり続けて、日本人を笑わされたことはたくさんあったと思います。(^_^)
外国人が出るマンガ、映画、本、テレビドラマはたくさんありますけど、この本のすごいところは、外国人を馬鹿にしないことです。メディアで多く見る偏見だらけの描写はこの本になく、とても新鮮です。早速何冊を買って、日本語を教えていただきました先生方に送りました。
日本語教育と縁がなくて、外国人の知り合いがいなくても、楽しめます。
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238 人中、227人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 yukkie_cerveza #1殿堂トップ500レビュアー 投稿日 2009/5/16
形式: 単行本(ソフトカバー)
 外国人に日本語を教えることが生業(なりわい)である著者と生徒たちの摩訶不思議な爆笑体験談を、プロのイラストレーターがおちゃめな漫画にしたコミックエッセイです。
 いやぁ、笑ったのなんのって。半端じゃないおかしさです。

 日本の任侠映画が大好きというフランス人マダムは、映画のセリフで覚えた珍妙な日本語で、自分のことは「姐(あね)さん」と呼んでくれとのたまいます。
 時代劇大好きのスウェーデン人娘は、人間は一匹、二匹と数えると思い込んでいます。彼女いわく、「だって“男一匹”っていうじゃない」?!
 そんな、噴き出すこと間違いない逸話が満載で、電車の中で読んだりしたら挙動不審者と思われかねないので注意が必要でしょう。

 しかし、抱腹絶倒のエピソードを読みながらやがて気づくのは、著者の生徒たちがいたって勤勉で、実に懸命に日本語をマスターしようとしていること。そしてまた、彼らの使う日本語は、文法的には何も誤りはなく、実際に文法書や教科書に書かれていて、確かに映画やテレビドラマの登場人物たちの中にはそんな日本語を使っている人を見かけることはあるのだけれど、でも言語のTPOという観点からいえばやっぱりおかしくて、それを見極めるのは言語学習上、至難のわざだということです。

 そしてわが身を振り返ると、
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11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 織田多宇人 トップ1000レビュアー 投稿日 2011/9/19
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
久し振りに楽しい本を読んだ。外国人に日本語を教えている教師の経験を漫画家が楽しくかつ的確に表現した漫画。この本が興味深いことは、普段何気なく接していた日本語の表現に関して、外国人のとんでもない失敗が紹介されることによって日本語の持つ構造を改めて考えさせられる場面が多いということだ。

所々で読者に向けたテストがある。物の数え方の「助数詞」と言う言葉があるが、昔からクイズで取り上げられる程種類が多い。日本人でも分からないケースが多い。手袋一双、枕一基、昆布一連、宝石一顆、山一座、蝋燭一挺ともなるとお手上げだ。

言葉だけでなく、文化の違いなども題材となる。漫画とはいえ、楽しいエッセーである。この本を読むと日本がますます楽しくなる。評判が良かったためだろう、第2号も出版されており、勿論購入して読んだ。
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79 人中、68人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 まこっちゃん 投稿日 2009/5/4
形式: 単行本(ソフトカバー)
キングギドラは三つ頭があっても1匹なら1頭って言う?

日本語を習う外国人が、日本語教師にぶつける質問は、ずれてはいても、するどい。

「教えて頂けますか」と「教えてくださいませんか」の違いは?

そんなことを知る以前に、外国人が習うべき日本語はごまんとあると思うが、
そういうところが知りたい、というのは英語を習う身として良く分かる。

外国語を習うというと、日本では今や、語学学校もハウツウ本も学校も実用性を追っているようだが、本当は自分が興味を持つところから突破していくものなのだ。

バランスの取れた言葉の習得なんてありえないし、魅力もない。

「全部白状しろ。楽になるぞ」への正しい答え方は?
という海外の教材も楽しい。

類書数多あれど、本書は目の付け所が際立って、抜群に面白い。
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45 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 もも 投稿日 2010/7/29
形式: 単行本(ソフトカバー)
えーと、先にレビューとして前置きしておきますと、「日本語を学ぶための本」ではありません。
むしろ、日本人が外国との違いを楽しむためのコミックエッセイです。

日本ならではの雑学てんこもり。留学生たちの素朴な疑問。ただ、素朴なだけに難解です。
海野さんは日本語で日本語を教えてらっしゃるそうですが、正直「コレを、日本語が不自由な留学生に日本語で教えるのか!?」と思うくらい詳しく書いてあります。
この本で初めて見る知識がない、という人はそうそういないでしょう。

私も日本語教師を仕事として考えたことがあるので、この愉快な話の裏でどれだけの苦労があるのかと思いを馳せましたが、それ以上に海野さんの情熱に心を打たれます。作中にあるように、たくさんの生徒に慕われるのもわかる気がします。

あと、個人的にとても丁寧に感じたのが、生徒たちの書き分け。シンプルな絵ながら、一度登場した人なら、「ああ、○○人の○○さんだな」と一目でわかるようになっています。そして、説明することに例外などがあれば、ちゃんと枠外に書いてあること。本当に色々調べてらっしゃるんだなぁと、頭が下がります(いや、出版物なんだから当たり前じゃん、といわれそうですが)

海野さんは、ブログを通じてまだまだ日本語と格闘なさっている様子。がんばってほしい・・・じゃなくて「お疲れの出ませんように」です。
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