内容(「BOOK」データベースより)
体内の“塩不足”が深刻な健康障害を起こしている。根拠のない「高血圧=“塩”犯人説」に惑わされ、体内バランスを崩している、現代人の実態を告発。
内容(「MARC」データベースより)
体内の「塩不足」が深刻な健康障害を起こしている。根拠のない「高血圧=塩犯人説」に惑わされて、体内バランスを崩している現代人の実態を告発し、塩の上手な選び方・とり方を紹介。すぐできる塩の美容・健康法付き。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村上 譲顕
NPO法人日本食用塩研究会代表理事、海の精株式会社代表取締役、日本CI協会理事。昭和27(1952)年8月、広島県因島の生まれ。幼少より虚弱体質であったが、19歳のときに食養(マクロビオティック)に出会い、健康を回復する。その体験から塩の大切さを知り、以来、塩に関する研究と自然塩復活運動にかかわる。昭和54(1979)年、日本食用塩研究会の設立にともない事務局長に就任。平成元(1989)年、自然海塩流通本部株式会社(後の海の精株式会社)を設立。現在、塩運動をさらに進めるため、自然食育推進運動の展開を始めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NPO法人日本食用塩研究会代表理事、海の精株式会社代表取締役、日本CI協会理事。昭和27(1952)年8月、広島県因島の生まれ。幼少より虚弱体質であったが、19歳のときに食養(マクロビオティック)に出会い、健康を回復する。その体験から塩の大切さを知り、以来、塩に関する研究と自然塩復活運動にかかわる。昭和54(1979)年、日本食用塩研究会の設立にともない事務局長に就任。平成元(1989)年、自然海塩流通本部株式会社(後の海の精株式会社)を設立。現在、塩運動をさらに進めるため、自然食育推進運動の展開を始めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)