出版社 / 著者からの内容紹介
日本の国境の島々を巡る衝撃の上陸体験記
16年の年月をかけて、立ち入りが厳しく制限されている北方領土、竹島、尖閣諸島、沖ノ鳥島、南鳥島に上陸した日本唯一の報道写真家による、上陸ルポ&写真解説(カラー口絵64頁掲載)。安部晋三対談も収録。
16年の年月をかけて、立ち入りが厳しく制限されている北方領土、竹島、尖閣諸島、沖ノ鳥島、南鳥島に上陸した日本唯一の報道写真家による、上陸ルポ&写真解説(カラー口絵64頁掲載)。安部晋三対談も収録。
内容(「BOOK」データベースより)
「ここは本当に日本なのか」。国境の島々を16年間撮り続けた報道写真家による衝撃の上陸体験記とスクープ写真を掲載。安倍晋三対談「国家とは、領土とは何か」を収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山本 皓一
1943年、香川県生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒。小学館・週刊ポスト編集部勤務などを経て、フリーカメラマンに。2004年、講談社出版文化賞写真賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1943年、香川県生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒。小学館・週刊ポスト編集部勤務などを経て、フリーカメラマンに。2004年、講談社出版文化賞写真賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)