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日本人が勇気と自信を持つ本―朝日新聞の報道を正せば明るくなる
 
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日本人が勇気と自信を持つ本―朝日新聞の報道を正せば明るくなる [単行本]

高山 正之
5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

朝日新聞の独善と驕れる報道を衝けば、日本が元気になる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高山 正之
1942年生まれ。ジャーナリスト。1965年、東京都立大学法律経済学部卒業。産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン支局長、ロサンゼルス支局長。98年より産経新聞夕刊一面コラム「異見自在」を担当。編集委員を経て、帝京大学教授に就任。2001年より「月刊テーミス」に「日本警世」を好評連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 253ページ
  • 出版社: テーミス (2007/04)
  • ISBN-10: 4901331132
  • ISBN-13: 978-4901331135
  • 発売日: 2007/04
  • 商品の寸法: 17.4 x 11.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
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239 人中、228人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 本当に「過去を直視」すべきは朝日新聞, 2007/4/18
レビュー対象商品: 日本人が勇気と自信を持つ本―朝日新聞の報道を正せば明るくなる (単行本)
現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。
そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。
その朝日新聞は現在、
「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」
と言っている。
人間ここまで汚くなれるのだろうか?
ならば朝日の記者は世界中に飛んで「実は政府・軍による強制連行の証拠は一切無いんだ」と誤解を解くべきだろう。
それが責任のとり方じゃないのか?
朝日の記者にだって少しは良心があるのだろう?
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248 人中、236人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 朝日新聞のジャーナリストってどんな人かと思って・・・, 2007/7/19
レビュー対象商品: 日本人が勇気と自信を持つ本―朝日新聞の報道を正せば明るくなる (単行本)
「朝日新聞のジャーナリストの息子ともあろうものが」と言っては自分の息子を非難する記者に出会って強烈な違和感を感じたので読んでみました。
一般の日本人の感覚と、これほどまでにかけ離れてしまっている人が書く新聞を、多くの国民が読んでいるという事実に驚愕します。
『中国人民日報日本支社』に社名を変更すべきです。
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174 人中、163人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 詫びず・恥じず・改めず。朝日の捏造報道の歴史, 2007/5/27
By 
according to the conservative (山口県萩市) - レビューをすべて見る
(トップ1000レビュアー)   
レビュー対象商品: 日本人が勇気と自信を持つ本―朝日新聞の報道を正せば明るくなる (単行本)
著者は、朝日新聞の数々の歪曲報道を糾弾します。朝日は、日本人・日本政府
は全て悪、一方で中共・韓国は全て善という立場で捏造記事を乱発し、日本を貶
め続けます。日本を蝕み、日本の崩壊を企てる獅子身中の虫です。主なものは、
 ○'89年、朝日新聞社員が、沖縄西表島の珊瑚に自ら「KY」と傷をつけた上で、
  日本人の精神が荒んだという記事を捏造
 ○安倍・元官房副長官・中川元経産大臣がNHKの番組制作に政治介入したと
  捏造報道をしまた。中共政府の意に沿った安倍総理阻止が窺えます。
 ○日本軍が韓国女性の強制連行して慰安婦にしたという証言が捏造と確認さ
 れた後も、朝日はひと言も訂正せず、捏造を延々報道し続けました。
書名からは外れていますが、毎日新聞、TBS、筑紫哲也氏も同じ穴の何某です。
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