出版社/著者からの内容紹介
ふだんは空気のようだけど、いつもは不満だらけだけれど、帰って来るのはここしかないね。そんななにげない“家族”という宝物のやりとりがいっぱいつまった、短い手紙の花束です。
内容(「BOOK」データベースより)
6万2376通の応募作から選ばれた、240編の手紙短いからこそ、本音でしか綴られることのない家族への想い。
内容(「MARC」データベースより)
時代は家族のあり方を変えてゆく。崩壊するという人もある。が、どっこい家族は生きている。短いからこそ、凝縮された一番大切な思いを伝える、そんな日本一短い「家族」への手紙240篇。*
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。