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クリミナルガールズ

プラットフォーム : Sony PSP
CEROレーティング: CEROレーティング審査中
58件のカスタマーレビュー

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  • ASIN: B0041IY44U
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2010/11/18
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (58件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

地獄に落ちた少女たちを更生させて現世に復活させるため、彼女たちの教官となってともに地獄の塔の最上階を目指すRPG。数々のRPGヒット作を生み出してきた新納一哉さんが原案を、イメージエポックが開発を担当している。本作で戦うのはプレイヤーではなく7人の少女たちで、彼女たちはターンごとに教官であるプレイヤーに何をしたいかを提案してくる。彼女たちのわがままな提案のうち、どれを採用するかを決めて戦闘を進めることになる。そんなわがままな少女たちだが、いざというときは2人の少女がそれぞれの長所を生かして発動する協力技"キズナアタック"で敵に大ダメージを与えることも可能。わがままな少女たちには教官として"おしおき"することができ、おしおきすればするほど戦闘での提案の種類が増えていく。



http://dol.dengeki.com/

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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3

最も参考になったカスタマーレビュー

129 人中、109人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 たいさ 投稿日 2010/11/18
恐らく終盤まできたのでレビューを

○良い点○
・萌えゲーにありがちな萌えのみのゲームではない
 この辺は人によっては悪い点になるかもしれませんが
 戦闘がヌルくなく、手応えのあるバランスになっているのでRPGとしても楽しめます
 また成長システムがよくできており、LV上げやスキル習得が楽しめる点も楽しいです
・おしおきが飽きにくくなってる
 ただ延々と同じおしおきをするだけでなく、徐々におしおきの種類が増えていき
 おしおきCGも最初のうちは見えにくかったりと、飽きさせない工夫がなされてます
 ただこれも最初からCGが楽しめないのは賛否わかれるかもしれませんが…

○悪い点○
・ダンジョンが単調
 ダンジョン…と言っていいものかどうか
 単調な作りで、その中でスイッチを探せーだのと行ったり来たりさせられるため
 「めんどくせ('A`)」と思ってしまう事が多々ありました
・序盤がだるい
 仲間が全員集まるまでの序盤が
 MPが少ないわ回復役がいないわ状態異常がだるいわ強くならないわでただだるいだけでした…
 2層に行く頃からその辺は改善されていくのですが、そこまでがちょっと面倒だったか
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60 人中、50人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 斬川十助 投稿日 2010/12/12
「半罪人」という、死んでしまったが生きていたら罪を犯していたであろう少女達。
彼女達でパーティを組んで塔を登っていく。試練をクリアして塔を登りつめたら生き返ることができる。
ここまでは普通のRPGっぽいですね。

彼女たちは問題児ばかりなので(いきなり殴りかかってくる子とかいます。罵倒は標準装備です。)
「おしおき」して更正することでしかまともに戦ってくれません。どんどんOP(おしおきポイント)を使っておしおきしていきましょう。おしおきの内容はちょっぴりエッチ。
ここまでは噂通りの変態ゲームですね。

自分が「それだけではないのかも」とちょっと疑問を持ったのは「少女地獄」という層があることを知ったときでした。
もしかしてこのゲームには何か裏があるのでは?
1〜3層まではだいたい予想通りの展開で…ちょっと伏線めいたイベントがある以外は少し退屈でした。
「このまま終わると期待はずれだな…」そう思っていた節がありました。

4層…その時が来ました。
仲間の少女の一人が言います。いままではいかにも地獄っていう感じの場所ばかりだったのに、と。
ここから先はこのゲームのキモになるのであまり言えませんが、ここまで進めないとこのゲームはもったいないと
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51 人中、42人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 神山戦車 投稿日 2010/12/5
クリアしたばかりですので(まだキサラギ√のみですが)レビューいたします。

このゲームの最大のポイントともいえる「おしおき」
これはムチで叩いたり液体でぬるぬるさせたりして技を覚えさせるというものです。
このおしおきが売りにもなっていますが、他の方がレビューでも書いてるとおり、おしおきは実際は二の次ぐらいです。
おしおき目的で買うと、実際はタイミングよくボタンを押したりスティックを傾けるといったミニゲーム的なおしおきのみですので、肩透かしを食らうかも。

私もやはり、ストーリーに感銘を受けました。
主人公は教官で、7人の「半罪人」(罪を背負って地獄に堕ちた者たち)の少女たちを現世に蘇らせる「ヨミガエリ」というシステムに基づいて塔を登っていくというストーリーです。
その中で7人の少女たちは互いに人間関係を気付き、そして自分の罪と向きあう。
そしてその罪というのが7人別々で、どれか1つでも自分を投影してしまうものがあるのではないでしょうか。
「自らの罪と向き合う勇気」をこのゲームは伝えてくれます。
なお7人とも最初はツンツンですが、終盤(本当に終盤)にデレデレになってくれるのでご安心を〜。

あと女囚人が脱出を試みるというコンセプトは、もしかしたら
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60 人中、49人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 桜花 投稿日 2010/11/20
他の方々のレビューにも書かれていることと重複するかもしれませんが、
レビューさせていただきます。

ゲームの雑誌に情報が載っている段階では、表面的な「おしおき」や「戦闘」だけで、
どういうゲームなのかがそれほど詳しくは分からなかったので、ちょっと心配していた所があったのですが、
いざ購入しプレイしてみると、かなり「戦闘」にも「おしおき」にも幅があり、
なかなかのめり込んでプレイしています。

*良い点
 ・「キャラにきちんと個性がある」
  これはゲームの中でかなりの重要な要素だと思いますが、一人ひとりのキャラの役割がしっかりとしています。
  他のキャラの良い所を伸ばしながらいくのか、それとも劣っている面を他のキャラで補っていくのかの構成も面白いと思います。
  また「技構成」も、あまり属性やタイプの重複がなく、きちんと「そのキャラを使う」という考え方も出来ると思います。
 ・「おしおきの構成」
  今回のゲームで全面に押している「おしおきシステム」なのですが、単調なもののように見えますが、意外に奥が深い。
  初期のランクでは凄く簡単におしおきできますが、段々ランクが上がっていくと「おしおきの難易度」が上がっていきます。
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