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日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書)
 
 
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日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書) [新書]

小林 よしのり
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (132件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 821 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本当は誰もが政治家に期待している。いまこそ国会議員には働いてもらわねばならない。だが彼らの多くは「国家の名誉と安全を守ってほしい」という国民の最低限の願いすら打ち破く。それならば「売国奴」「国賊」という激烈な言葉で政治家を襲撃しようではないか―。学者・言論人へのアンケート集計で、最悪の「売国政治家」10人を選び出し、彼らが誰に国を売ったか、どんな罪を犯したか、なぜ彼らを許してはならないかを徹底検証した凶器の書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小林/よしのり
昭和28年、福岡県生まれ。昭和51年、大学在学中に描いたデビュー作『東大一直線』が大ヒットする。平成4年「ゴーマニズム宣言」の連載がスタート、「ゴー宣」本編のみならず『戦争論』『沖縄論』『靖國論』『いわゆるA級戦犯』『パール真論』といったスペシャル編も大ベストセラーとなり、つねに論壇・言論界の中心であり続ける。平成21年、満を持して発表した『天皇論』は即ベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 248ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2009/07)
  • ISBN-10: 4344981308
  • ISBN-13: 978-4344981300
  • 発売日: 2009/07
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (132件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 144,642位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
213 人中、184人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 レビューを書く前に読みましょう 2009/7/13
投稿者
形式:新書
nyaさん、

>選んだ10人に一貫性が無い
立場が異なる20名のアンケートによるものなのでそうなります。

>選んだ基準が不明
基準は20名が第3部に書いています。

>小沢は入れるべきだった
小沢氏は第4位です。

レビューを書く前にとりあえず読みましょう。
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69 人中、59人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 永久保存版 2009/9/18
投稿者 jf3
形式:新書
存命中の政治家の中で売国的であると思われる人物を識者に
挙げてもらい、彼らの行為を詳しく検証した本です。永久保存版
として彼らの残した「実績」は晒され続けるべきだと思います。
政治家に緊張感を与えるためにもこういう本はもっと出版されても
よいのではないでしょうか。
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76 人中、64人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ヨッシー
形式:新書
一気に読みました。

感想を簡潔に述べるならば「痛快」ではあるが、読んだあとなぜか「虚しさ」も
残る、そんな本に感じました。

人物に対する悪口や批判だけでは、今後の解決にはならないと思います。
今後の活動としてぜひ、「日本の国益を考え導く、10人の愛国政治家」
を執筆、監修して頂きたいです。

はっきりいって、この本だけでは不完全燃焼です。
ただ、今後の活動の期待と、過去の小林よしのり氏の著作を評価して、
☆3つとさせていただきます。
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33 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 よくできた本 2009/9/7
投稿者 ドルジ
形式:新書
いかにも「企画物」といった題名だがなかなかよくできた本で、今に至る政治の流れがつかめるようになっている。
「保守派」と分類される立場の人達による執筆だが、思想的立場が違う人が読んでもそれなりに楽しめる内容だと思う。
政治に注目が集まっている今こそ読んでもらいたい。
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322 人中、264人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 総選挙前に一読を 2009/7/10
投稿者 アマガエル
形式:新書
20名の識者にアンケートを取り、10人の「売国政治家」をランク付けし、
一人一人にその識者による詳しい解説を付けています。
どれも熱のこもった文章で、大変読みごたえがあります。
やはり、国を売り貶め、しかもそれを正当化する政治家に対する憤りが
皆さん強いのでしょう。
座談会も画期的な内容です。
総選挙前に一読することをお勧めします。
深く考えさせられること間違いありません。
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48 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 誰の心を捉えて売れたのか? 2009/8/25
投稿者 蜃気楼
形式:新書
この本はよく売れているんだけど、読んでみるとどういう勢力にとっても都合のいい本じゃないんだよね。朝日、毎日、読売、産経にとってもそうだし、政党なら自民党にとっても民主党にとっても都合がいいわけではない。

どういう経緯でこんなに売れたのか?

排外的な愛国心ではなく、素朴に生まれ故郷の「日本」を愛する人の心を捉えたのかな?「日本という国があまりに虐げられているので、最低限の名誉は守ってやってくれよ」と思う普通の日本人の心を。
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84 人中、69人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 政治家に期待するもの 2009/9/21
投稿者 レモンパイ
形式:新書
政治家に期待するものは、「国民の安全と国家の名誉を守ること」だと思う。
しかし、1位と2位に出てくる「談話」政治家は一体、何考えてん?
二人とも、何の検証もなく(思い付きというより洗脳された事に気づかず?)
過去の日本を確かに貶めている。私は出版関係の人間ではないのだが
もっと売れろ〜、もっと売れろ〜、と日々念力をかけている。
皆が気づくまで売れろ〜、政治家が気づくまで売れろ〜。
というのが私の心からの願いである。
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268 人中、218人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 面白かったよ 2009/7/11
投稿者 辛子にこふ
形式:新書
「売国政治家」は大体予想通り。
「あいつとあいつだろ」という人間が1位と2位です(笑)。
しかし、知らないことも多くとても面白かった。

小泉純一郎をどう見るかは、人によってかなり意見が分かれるんじゃないかな。
何をもって「売国」とするかは、その人の思想信条によるだろう。

一つ不満は、前代未聞の売国行為を行った岡崎トミ子が入っていなかったこと。
ある意味彼女が1位でもおかしくない。

また、政治家の売国行為を強力に導いたマスコミの罪も重い。
そのあたりのことは、小林よしのり著『戦争論2』に詳しく書かれているので、
ぜひ読んでほしい。
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137 人中、111人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 この本広めましょう 2009/9/24
投稿者 ぬこ
形式:新書
鳩山首相は選挙前、「自民党と違い、民主党は歴史を直視する勇気を持っている」と述べ、
9月4日韓国大使は鳩山氏の「正しい歴史認識」を絶賛している。

韓国大統領は15日、政権交代を受けて天皇訪韓を要請。
韓国ではすでに、天皇に侮辱的な謝罪をさせることが提案されている。

19日には、反対が強く、民主党がマニフェストから外したはずの外国人参政権付与について、
小沢幹事長は「通常国会で目鼻を付けたい」と述べた。

日本は今後、売国的な傾向が加速していくのは間違いない。

本書が売れることは、「売国奴は許さない」という静かなメッセージにならないだろうか?
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投稿日: 2011/10/31 投稿者: aiu
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