世界の裏舞台と歴史を多角的に、独特な視点で読み解き、ベンジャミン・フルフォードが、我々に警鐘を鳴らし、日本の未来を語る。
マスコミで報じることのない内容です。
とても信じられないかも知れません。
これを読むには、読者の幅広い好奇心と想像力、探求心、問題意識が問われると思います。
日本の国籍を取得したベンジャミン古歩道とは、どんな人物なのか?
p135「私と日本」から読まれると、人物に関心を寄せることになり、書かれている内容への興味が増すように思います。
p46 石油利権と原子力利権の綱引き
p168 知られざる天才発明家、ニコラ・テスラ
世界情勢を知る時、アメリカ人の政治学者ズビグニュー・ブレジンスキー(1928年ポーランド生まれ)、日本人のジャーナリスト日高義樹(ひだかよしき1935年生まれ・ハドソン研究所首席研究員)、そして、ベンジャミン・フルフォード(1961年カナダ生まれ)に関心を寄せています。